現在まで
振り返り記事です。
結局、茶色い出血はダラダラと続き
マタニティライフを満喫するどころではありませんでした。
不安で心配で朝起きるたびに、妊娠が夢だったのではないかと
おなかを確認する日々。
トイレにいくのが怖かった。
6ヶ月になってから電車で20分くらいの所にやっとの思いででかけた。
もちろん、旦那さん付きで。
出血は必ず次の日の朝なので、出血がなかった事でほんの少しだけ
自信がついてその駅までは出かけられるようになった。
病院が徒歩20分くらいなのでちょっと遠いが遠出しない
私にとってはちょうどいい距離になる。
その後は、疲労で病院へ行くまでは大きな波はなく過ごして来られた。
疲労も出血もすこしだけで子宮に溜まる事もなったので
自宅でゆっくりと静養することで解決。
現在に至ります。
