30秒でGoogle +1を自分のWebサイトに設置する
米Googleは2011年6月1日、Google +1 をウェブページに設置できるボタンを公開しました。
自分のウェブページに+1ボタンを設置できるようになったので早速設置してみました。
iPhoneデザインボックス
設置するだけなら超絶に簡単でした。
2ステップでできるので初心者でもすぐに付けることができます。
もし、30秒でできなかったらすいません。

+1 ボタンの作成
Google +1 ボタンを設置するための作成ページが公開されているのでここから作ります。
オプションは設定しなくても問題ありません。
2.コードをコピーして表示したい場所に張り付け
ボタンの大きさやオプションを設定したらコードをコピーします。
そして、張り付けたい箇所に張り付けると完了です。
基本的な設置方法の例
+1 が関連付けられるURLは次の3つのうち最初に検出された要素によって決まります。
載っています。
+1 button API
自分のウェブページに+1ボタンを設置できるようになったので早速設置してみました。
iPhoneデザインボックス
設置するだけなら超絶に簡単でした。
2ステップでできるので初心者でもすぐに付けることができます。
もし、30秒でできなかったらすいません。
Google +1 の設置方法
1.HTMLコードはウィザードで簡単に生成
+1 ボタンの作成
Google +1 ボタンを設置するための作成ページが公開されているのでここから作ります。
オプションは設定しなくても問題ありません。
2.コードをコピーして表示したい場所に張り付け
ボタンの大きさやオプションを設定したらコードをコピーします。
そして、張り付けたい箇所に張り付けると完了です。
基本的な設置方法の例
<html>
<head>
<title>+1 デモ: 基本的なページ</title>
<link rel="canonical" href="http://www.example.com" />
<script type="text/javascript" src="http://apis.google.com/js/plusone.js">
{lang: 'ja'}
</script>
</head>
<body>
<g:plusone></g:plusone>
</body>
</html>
+1 を関連付けるURL
+1 button APIから引用です。+1 が関連付けられるURLは次の3つのうち最初に検出された要素によって決まります。
1.href 属性
+1 タグのパラメータで定義される属性で、+1 を関連付けるURLを明示的に指定します。
2.link rel="canonical" タグの値
+1 タグの href 属性が設定されていない場合は、次に link タグの rel="canonical" 設定がチェックされます。詳細については、こちらのヘルプ記事をご覧ください。
3.document.location.href で定義されているページのURL
href も link rel="canonical" も指定されていない場合は、DOM で見つかったページの URL が使用されます。ただし、アドレス バーの URL にはセッション ID や正規の URL ではないパラメータが含まれることがあるため、関連付けが正しく行われない可能性があります。このため、href 属性または rel="canonical" を使用することをおすすめします。
カスタマイズの仕方
+1 ボタンを自分のウェブサイト向けにカスタマイズしたい方は以下のURLにAPIの仕様が載っています。
+1 button API