■M.C.T.
こんばんわ。随分と久しぶりに書いています。
今までも何度も携帯で下書きまでしては放置してて。
書いてく内になんとなくそんな気分でもなくなって。
今回、今の場所で光回線にすることにしまして
ついでにここ最近片付けばかりしていましたら
随分と懐かしいのがでてきましたもので
ご紹介ついでにログってみることにしました。
M.C.T.
学生の頃の俺たちのユニット名です。
自作自演のフォーク?ユニット。
ミニマム・コネクティング・タイム
「最小乗り継ぎ時間」と訳します。
意味はそのまんまかな。
我らの歌で人生に迷うことなく生きて…みたいな。
今思うとサブサブw ま、21歳やから許せ。
出発(たびだち)のとき
今この唄を君に贈る
戻らない燃えるような
若い日々を忘られぬよう
見せかけだけのこんな時代に
いつのまにか「友」と呼べた
君が春の日射しが
あざやか
今この唄を君に贈る
胸熱く燃えるような
君の夢が叶うように
歩き疲れて空を見上げた
にじんだ街に君と逢えたら
たどりつけば二人は
この唄
今この唄を君に贈る
あこがれと不安募る
未だ知らず出発(たびだち)の時
よーわからん詩ですな。
深いといえば深いし。
鬱の一歩手前の時につくったからな。
こんなもんかな。
できたら、音が分かるように動画でもつくってみようか。
