■ツイッター交流会の広報活動
本日はツイッター富山交流会のPRのため、記者クラブと県庁、
各種団体とコンタクトをとって参りました。
記者クラブへはFAXだけでもいいのですが、実際出向くことにしました。
私は勝手が分からず
まず幹事会社の担当者に一度ガッツリプレゼンをし
その承認後に各社にPRをするのかと
徹夜で関係資料作ったのですが・・・
おまけにノートパソコンまで持参し・・・
行くとあっさり許可をいただき
そこに備え付けてある各社のポストに投函するようにと。
ちと拍子抜けがしましたが、作った資料も後々使えますし
無事第1関門は通ったので安心しておりますた。
後は、向うからのオファー待ちでございます。
と、思っていると
早速夕方頃に新聞社2社から電話がありました。
で
なんと明日の朝刊でご紹介いただけます!!
スペースが小さいか大きいかまでは分かりませんが、ありがたいことですね。
マジ、うれすいw
北日本新聞社さんと富山新聞社さんです。
この2社で富山県のほとんどのご家庭が網羅されてるんじゃないの?
因みにツイッター交流会のサイトでは新聞社名まで公表していません。
まだ実際に出ていませんので。
残念ながら私たちの写真は撮られてないので
でません。。。wソノホウガイイカ
他の新聞社さんで、ババーン!となんかツイッター特集みたいのをやってもらえないかと、淡い期待を抱くおっさん達でございます。
また富山県にも電話でですが、コンタクト取ってみました。
たくさんの課がありますので、どこに取ろうかと思いましたが
商工労働部のまちづくり課?へとりあえず。
県庁内ではどんな動きなのかとか知りたかったのと
町興し的な要素も含むので、宣伝してもらおうかと。
まだ、1つ2つの課しか当たってませんから全く分かりませんが
まだまだ行政として組織がツイッターを利用するのに壁があるようです。
でも、青森県ではもう取り入れてますし
先ごろ長野県では観光事業の発信などに利用し始めました。
また、組織としての前に宮崎県や新潟県では知事自らツイートしておられます。
地震・津波などの災害速報や防災情報などを
リアルタイムで県民に伝えれる画期的な手段だと思うのだけどね。
「今日なに食べた?」とか「今から寝る」というようなつぶやきが
何故県が市が使うの?と思っている人多いんでしょうね。
もしそうだったらとても残念な県です。
以上、仕事に戻ります。