独立起業の勧め・・・先ずは二つ目の収入作りから。サラリーマン、主婦でも副収入・お小遣いは作っておきましょう!。 -57ページ目

独立起業の勧め・・・先ずは二つ目の収入作りから。サラリーマン、主婦でも副収入・お小遣いは作っておきましょう!。

人生は様々なリスクにさらされています。
しかも生き抜くこが一番キツイ。
残された時間はあっという間かもしれません。
少しでも人生を楽しく、心地よく生き抜くために・・・

 経営コンサルティング大手のACKグループ(ACKG)は、オリエンタルコンサルタンツ、パシフィックコンサルタンツグループ(PCIG)と、拡大が見込まれる民間企業による海外インフラ開発事業のコンサル業務などで業務提携の覚書を締結した。

 来春をめどに、3社で共同出資会社を設立する。案件によっては、共同企業体(JV)で対応することも計画している。

 今回の提携は、現在政府が設計・施工から運営維持管理まで一体的なサービスを実施する「パッケージ型インフラ海外展開」を推進しているほか、事業実施手法も官民連携への展開に期待がかかり、日本企業にもビジネスチャンスが広がっている背景がある。

 3社は、事業対象を鉄道や水関連、環境などのパッケージ型インフラビジネスを中心としていく考えだ。また、対象国は主にアジアを想定している。

 海外での民間企業向けコンサル業務の拡大を課題としてきたACKGは、PCIGの国内における豊富なノウハウの活用に期待する。

 また、PCIGは海外市場の展開を望んでおり、ACKGと組むことで、互いの強みを生かし、補完できると判断した。

 ACKGの廣谷彰彦社長は「今の海外マーケットは想像以上に競争が激しいことは十分に承知している。(今回の提携で)われわれの存在感を高め、世界に向けて発信していきたい」と期待を込める。


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ローソン、ネットスーパー分野に進出 らでぃっしゅ社と提携
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らでぃっしゅローソンスーパーマーケットでは野菜や果物、日用品など約1000品目があり、商品数は順次拡大していく=10月11日、東京都港区(金谷かおり撮影)(写真:産経新聞)
 ローソンは11日、生鮮食品宅配サービスの「らでぃっしゅぼーや」と共同で設立したネットスーパー「らでぃっしゅローソンスーパーマーケット」のサービスを開始した、と発表した。コンビニでは初のネットスーパー事業への参入。スマートフォン(高機能携帯)の普及を背景にネット販売が今後に拡大すると見込み、新たな収益源の柱に成長させる。

 合弁会社の出資比率はローソンが51%、らでぃっしゅが49%。ローソンのプライベートブランド(PB=自主企画)の食品や日用品、らでぃっしゅの野菜や肉、魚、果物などの生鮮食品、計約1000の商品数でスタートした。

 主なターゲットは30-40代の主婦で初年度は1日平均1000-2000人の利用、平均客単価5000円前後を見込み、2014年年度までに売上高100億円を目指す。利用者はらでぃっしゅローソンのホームページにアクセスし、1品から注文することができる。入会費、年会費は無料。ローソンなどで利用できる共通ポイントカード「ポンタ」のポイントが発行される。

 特徴は、鮮度が求められる野菜などは注文後に収穫すること。生産者の栽培計画や使用農薬などの情報もネット上で開示する。このため注文してから商品が届くまでは最短でも3日かかる。ネットスーパーで先行するセブン&アイ・ホールディングスやイオンなどは即日もしくは翌日の配送が可能だが、ローソンのエンタテイメント・ECグループの加茂正治CEO(最高経営責任者)は「今は安全安心の価値が高く、お客さまにも理解していただければ」と話す。

 ただ、業界関係者からは「3日後の食事メニューを考える人は少なく、ネットスーパーは即日か翌日の利用が多い」との指摘もあり、らでぃっしゅローソンが提供する付加価値が利用客の支持を得られるかに注目が集まる。

 ローソンは11年度、拡大するEコマース市場を「大きなビジネスチャンス」(加茂CEO)ととらえて本格参入。6月にヤフーとスマートフォンの位置情報サービスやネット通販で連携するほか、8月には音楽CDやDVD、書籍を総合的に扱うショッピングサイト「エルパカ」を開設した。今回新たにネットスーパー事業を加え、11年度は約500億円だった取扱高を15年度には約3000億円にまで拡大させる計画だ。


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 【ビジネスワイヤ】レンタルオフィス大手のリージャス(ルクセンブルク)は、クウェート市に初のビジネスセンターを開設すると発表した。石油需要の増大と政府の経済多角化計画でクウェートの成長見通しが上昇したことを受け、ビジネスチャンス獲得を目指す企業からのレンタルオフィス需要を見込む。同社のサービス提供国はこれで91カ国に達した。<BIZW>
【編注】この記事はビジネスワイヤ提供。英語原文はwww.businesswire.comへ。 


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