前から気になっていたCMの子
なんと所属してないとのこと
でも代理店か何かの知り合いの子で
オーディションを受けたらしい
子供らしい子供
好きだから、本人としては
親に連れられて、お出かけして
遊びの範疇で、周りも優しくて
お菓子も食べられる
楽しいだろうなあ
それが魅力なんだけど、反面 全く計算が立たないだろうな
しずくちゃん
君野ゆうまくんは対照的
目が大きく、顔立ちが可愛い
演技に一生懸命
ジョビィキッズ
しっかり演技する反面、CMでパッと目を引く子供らしい魅力が低い気がする
しっかり教育はされてるから、使い易いと思う
事務所の方針かしら
渡辺このみちゃん
アイランドプロモーション
大阪の事務所
バランスがとれてそうなイメージ
演技もしっかりするし、
子供らしい魅力もありそう
子役か子供か
その子が演じることを好きならいいと思うけど、仕事なんだからやってくれないと困るとゴネる大人にはどん引きする
子供は所詮子供
仕事の責任の重さや上を目指し続けたり、金を稼いで暮らしを支えたり
無理だよね
お知らせの件はもう少々お時間下さい。
今日は「仕事」に対しての考察
完璧な人などいない
それはわかっている
どんなに感謝してもしきれないくらいの上司でも
全く完璧ではない
フォローしている人も同僚も
もしかしたら、ある一面ではどうしようもない人たちなのかもしれない
卑屈になる必要もないのもわかってる
仕事とは 生きるとは 何かを考えろと
相変わらず評価は変わらず
怒られてばかり
そう簡単に変わるものでもないし
ここにいる以上は応えていくしかない
その瞬間瞬間でいうことが変わっている気がするので
まあ、恐らく性格的に変わりやすく、自分が言ったことを
覚えておらず、言うことが変わる人だからそれは仕方ないのだけれど
変わったとしても、どの意見も正しい一面はあるわけで
それに加えてここで生きていくのであれば、社長の言うことを聞くのは
当たり前のことだ
そのこと自体には不満など全くないのだが
頑張ろうとする内容、どういう選択をすればいいのかの
軸がぶれることが困る
言うことが変わるのだから、何に集中していいのか
わからなくなる
どれも出来る優秀な人間なら
そもそもこんな評価を受けることもないだろうが。
そんなことを思いながらの帰り道
電話しながら、ふと思った
芝居を作っていくことと似ているかも、と
自分にとって芝居は仕事だ
今は自分が前に立つことはほとんど機会がないけれど
それでもやはり一番長く関わってきて仕事として意識してきたものだからなのかもしれない
仕事=芝居なのだ
自分の中では。
自分がこういう演技がしたい、というのを見せつけるのではない
求められているものを把握した上で、最低ラインその求められているものを
出来るなら、それ以上のものを、
自分の見た目や技術や知識の引き出しや過ごしてきた時間か醸し出す雰囲気
様々なものを使い、表現する
その機会を得る為に、映画や本などを見たり
普段の生活を充実させてみたり
他人と交流を持って、情報を仕入れたり
自分を売り込んだりする
自分が俳優として生きていく為に出来ることは何でもする
本当にそれが売れると信じる人がいるなら身体を売ることもするだろう
話が少しずれたw
帰り道に簡単にだが、今の仕事に置き換えてみたら
なんかすっきりした気がした
今の自分に何が必要なのか 何を求められているのか
それを客観的に見て考える
今、主に求められているのは事務所名・タレント名などの情報
出来ればその人の年齢やカテゴリー、大体の予算感まで
これは制作側の情報も絶対に求められる
仕事を早く正確に仕上げること
効率よくやること
そして、明るく、余裕を持って、焦ったりせずに
会社の雰囲気を壊さずに仕事をすること
必要な情報を覚えることは、慣れも含めて今少しずつ進めているが
もう少し時間を割いて、覚える情報を増やして早くこなした方がいいだろう
早く、正確に、効率よく、後は空気を読んでというか
ある意味適当にというか、「要領よく」やる
全体や終わりを想像するってことなんだろう
これもやっぱり何を求められているかですよね
あとは周りの人のタイミングを見て
早く帰った方がいいときは、家で出来ることは
家に帰ってやろう
3つ目はなあ
考えたことがなかった 正直
意識したことがなかったと言っていい
でも、確かにドラマやCMの現場で演じている時だけ愛想がよくて
カメラが回ってないときに性格悪かったら最悪だな
今までの自分の現場がそうだったのだろうか?
仲間と映画や舞台を作っているときも?
もし、そうだとしたらぞっとする
うん、見えてきた気がする
想像出来れば、出来る
尊敬出来る上司でも欠点も見える
自分の欠点も全てではないかもしれないけど見える部分はある
何が求められているかも見えているものがある
先に行けばもっと見えるものがあるはず
成功者とか天才とか実力者が見ている世界が
自分を叶えている人の見ている世界が
生き生きと自分の人生を生きている人の世界が
よし、頑張ろう
今日は「仕事」に対しての考察
完璧な人などいない
それはわかっている
どんなに感謝してもしきれないくらいの上司でも
全く完璧ではない
フォローしている人も同僚も
もしかしたら、ある一面ではどうしようもない人たちなのかもしれない
卑屈になる必要もないのもわかってる
仕事とは 生きるとは 何かを考えろと
相変わらず評価は変わらず
怒られてばかり
そう簡単に変わるものでもないし
ここにいる以上は応えていくしかない
その瞬間瞬間でいうことが変わっている気がするので
まあ、恐らく性格的に変わりやすく、自分が言ったことを
覚えておらず、言うことが変わる人だからそれは仕方ないのだけれど
変わったとしても、どの意見も正しい一面はあるわけで
それに加えてここで生きていくのであれば、社長の言うことを聞くのは
当たり前のことだ
そのこと自体には不満など全くないのだが
頑張ろうとする内容、どういう選択をすればいいのかの
軸がぶれることが困る
言うことが変わるのだから、何に集中していいのか
わからなくなる
どれも出来る優秀な人間なら
そもそもこんな評価を受けることもないだろうが。
そんなことを思いながらの帰り道
電話しながら、ふと思った
芝居を作っていくことと似ているかも、と
自分にとって芝居は仕事だ
今は自分が前に立つことはほとんど機会がないけれど
それでもやはり一番長く関わってきて仕事として意識してきたものだからなのかもしれない
仕事=芝居なのだ
自分の中では。
自分がこういう演技がしたい、というのを見せつけるのではない
求められているものを把握した上で、最低ラインその求められているものを
出来るなら、それ以上のものを、
自分の見た目や技術や知識の引き出しや過ごしてきた時間か醸し出す雰囲気
様々なものを使い、表現する
その機会を得る為に、映画や本などを見たり
普段の生活を充実させてみたり
他人と交流を持って、情報を仕入れたり
自分を売り込んだりする
自分が俳優として生きていく為に出来ることは何でもする
本当にそれが売れると信じる人がいるなら身体を売ることもするだろう
話が少しずれたw
帰り道に簡単にだが、今の仕事に置き換えてみたら
なんかすっきりした気がした
今の自分に何が必要なのか 何を求められているのか
それを客観的に見て考える
今、主に求められているのは事務所名・タレント名などの情報
出来ればその人の年齢やカテゴリー、大体の予算感まで
これは制作側の情報も絶対に求められる
仕事を早く正確に仕上げること
効率よくやること
そして、明るく、余裕を持って、焦ったりせずに
会社の雰囲気を壊さずに仕事をすること
必要な情報を覚えることは、慣れも含めて今少しずつ進めているが
もう少し時間を割いて、覚える情報を増やして早くこなした方がいいだろう
早く、正確に、効率よく、後は空気を読んでというか
ある意味適当にというか、「要領よく」やる
全体や終わりを想像するってことなんだろう
これもやっぱり何を求められているかですよね
あとは周りの人のタイミングを見て
早く帰った方がいいときは、家で出来ることは
家に帰ってやろう
3つ目はなあ
考えたことがなかった 正直
意識したことがなかったと言っていい
でも、確かにドラマやCMの現場で演じている時だけ愛想がよくて
カメラが回ってないときに性格悪かったら最悪だな
今までの自分の現場がそうだったのだろうか?
仲間と映画や舞台を作っているときも?
もし、そうだとしたらぞっとする
うん、見えてきた気がする
想像出来れば、出来る
尊敬出来る上司でも欠点も見える
自分の欠点も全てではないかもしれないけど見える部分はある
何が求められているかも見えているものがある
先に行けばもっと見えるものがあるはず
成功者とか天才とか実力者が見ている世界が
自分を叶えている人の見ている世界が
生き生きと自分の人生を生きている人の世界が
よし、頑張ろう