悲報 | 日々の心の声

日々の心の声

嫁・子供2人犬2匹家族の絵に書いたような普通のパパの日記

妻の学生時代からの友達の子供が亡くなった。

新聞やTVの悲報にたまらない気持になった。

結婚式で友人代表でスピーチしてくれたり

ウチの長男がまだ赤ちゃんの頃、よく一緒に

家族同士で食事をしたり遊びに行ったりした

思い出ある家族の長男だった。

7~8年前お互い引っ越しや転職などあり

自然とと会わなくなって、

どうしているかな?と考えていた。



愛する我が子を亡くしてしまう事


つらいよな


たまらないよな


自分に置き換えてなんて


全く想像もつかないくらい


自分が死ぬ以上に


耐えられない気持ちだと思う。


言葉で何と言っていいかわからないが



何年後かわからないが


いつかまた笑顔になれたら


また、ゆっくりと


色んな事話そう。