いつもありがとうございます。
Kotye Nanです!
常に憧れをもち
好奇心に溢れ
【自分にできなさそうなことに挑戦する】
このことが
私たちの人生において
どれほどの影響を与えていると思いますか??
人間というのは
特に大人になっていくと
色々な経験、そしてそれに対する
固定概念を自分の中に
知らず知らずのうちに作ってしまいます。
それのせいもあるのか
徐々に月日を重ねていくと
憧れが薄れ
好奇心がなくなり
反応や、刺激、想像力などの
これからの自分をイメージする力さえも
そして、自分の能力を最大限に引き出す
「潜在能力」でさえも
自らの意識で衰退させてしまいます。
簡単にいうと
自らの意識で、自らの潜在能力を
殺してしまっているということです。
めちゃくちゃもったいなくないですか・・・??!
ただ、それをほとんどの人間が
やってしまっています。
さらにもっと残念なのが
自分の能力を自分で潰してしまっている事に
ほとんど気付いていない人ばかりということです。
もし、今自分が
描いていた理想と違う人生になっているのであれば
どこかで憧れを少なくなり
どこかで好奇心が薄れ
自分の出来るような方向ばかりに
人生のハンドルを切り
選択をして来たのではありませんか??
一度、自分の胸に手をあてて真剣に考えてみてください。
・
・
・
・
・
・
人は自分にできなさそうなものに挑戦するからこそ
そこでは初めて潜在能力が使われ
成長していきます。
成功している人
それ以上の幸福を手に入れている人は
ほとんど自ら積極的に
自分には出来る保証はないですが出来る可能性もある
そういったものに常に本気で挑戦をしています。
プロ野球でいえば
野茂やイチロー、松坂、松井、ダルビッシュ、上原などがアメリカにわたりました・・・
それぞれ、結果は違いますが
初めから出来る保証があってアメリカへわたっていったでしょうか?
それは全く違いますね??
自分の可能性、自分の力を試していきたい
もちろんそれだけではありませんが
常に憧れをもち
好意真に溢れて
チャレンジャー精神があったからこそ
アメリカにわたって何年も残し続けることが出来たのではないでしょうか?
もし仮に、この人たちが
自分に出来ることだけ挑戦していたら・・・・
と考えると
まずアメリカには行かないですよね。
だったら・・・
イチローの日米通算4000安打もなかったでしょうし
今年の上原のワールドシリーズ制覇
ダルビッシュの奪三振王なかったでしょう。
彼らは自分にできなさそうなことを挑戦したからこそ
輝かしい成功、幸福を掴むことが出来たのです。
私たちも目も鼻の付いた同じ人間ですww
メジャーでヒットが打てなかったとしても
あなたにしかできないことがあるはずです!
アメリカにわたって世界一になれなくても
あなたの人生で革命を起こすことはできるはずです!!
その大前提として
【憧れ】があり
【好奇心】があり
そして
【自分にできなさそうなことに挑戦する】
ということが私たち人間には必要になってくるらしいです。
なのでもし、自分の今に不満を抱いていたりする人は
この3つを意識してこれから行動していくと
良いかもしれません。
今年も残りわずか・・・・
最高の笑顔で行きましょう☆
Kotye Nan
いつもありがとうございます。
Kotye Nanです!
研ぎ澄まされた感覚で生きる・・・。
社会の流れ
情報
ビジネス
自分自身の生活
人間関係
職場
家族関係
仲間関係
さて今あなたは、研ぎ澄まされていますか?
やはりこの感覚は
今も昔も変わらないものがあります。
かの有名武将の鍋島直茂はこういった言葉を残していました。
「口に出すのは遅く、決断は早く」
意味は何となく感じ取れるともいますが
言葉通り口に出す言葉はじっくり考えてから発言し
尚且つグズグズしているとチャンス逃してしまうので
決断は早くするべきであるという意味です。
ここでのキーワードが
先ほど言った「研ぎ澄まされた感覚」です。
いい意味で常に緊張しながら世の中を見て
ビジネスや生活、人間関係を送っていくと
普通にしていれば見えないものが見え
入ってはこないような本物の情報が
ピンポイントで入ってくるようになります。
それを可能にするのは
何度も言いますが
【研ぎ澄まされ感】です。
今は平和になりすぎて、便利になりすぎて
タラーン、ポカーン、てろーんと
生きている人たちが多すぎます。
日本に関しては特に国自体がそうなってきてしまっています。
世界から見た日本を見るとはっきり鮮明に
その感覚がみえます。
なので、これからは本当の意味で
研ぎ澄まされていくこと。
これからはこれがないと世界からおいて行かれますよ。
今日もよろしくお願いします!
Kotye Nan
Kotye Nanです!
研ぎ澄まされた感覚で生きる・・・。
社会の流れ
情報
ビジネス
自分自身の生活
人間関係
職場
家族関係
仲間関係
さて今あなたは、研ぎ澄まされていますか?
やはりこの感覚は
今も昔も変わらないものがあります。
かの有名武将の鍋島直茂はこういった言葉を残していました。
「口に出すのは遅く、決断は早く」
意味は何となく感じ取れるともいますが
言葉通り口に出す言葉はじっくり考えてから発言し
尚且つグズグズしているとチャンス逃してしまうので
決断は早くするべきであるという意味です。
ここでのキーワードが
先ほど言った「研ぎ澄まされた感覚」です。
いい意味で常に緊張しながら世の中を見て
ビジネスや生活、人間関係を送っていくと
普通にしていれば見えないものが見え
入ってはこないような本物の情報が
ピンポイントで入ってくるようになります。
それを可能にするのは
何度も言いますが
【研ぎ澄まされ感】です。
今は平和になりすぎて、便利になりすぎて
タラーン、ポカーン、てろーんと
生きている人たちが多すぎます。
日本に関しては特に国自体がそうなってきてしまっています。
世界から見た日本を見るとはっきり鮮明に
その感覚がみえます。
なので、これからは本当の意味で
研ぎ澄まされていくこと。
これからはこれがないと世界からおいて行かれますよ。
今日もよろしくお願いします!
Kotye Nan
いつもありがとうございます。
Kotye Nanです。
社長や組織のリーダー、会社の上司、グループのトップなど
人の上に立つ人間の心とは
どういう状態であるべきか??
一番イメージとしてわきやすいヒントは
もし、自分を導いてくれる
リーダーがいたとしたら
どんなリーダーについていきたいのか?
というところを上げていくことから始めることがいいでしょう。
例えば・・・
やさしく導いてくれる人?
厳しく引っ張っていってくれる人?
共に学習しながら一緒に成長していこうという人?
何も言わず背中で語ってくれる人?
人それぞれイメージは違うと思います。
それはその人のスタイルや
その人の色によってどのリーダーになっていくのかを
選択していけばよいのですが
共通していえることは
自分の仲間、部下などに
無償の【愛情】で接すること。
では
【愛情】とは何か??
以前にもお伝えはしましたが・・・
きれいごと抜きに
「めんどくさいことをどれだけ楽しんでやれるか」
こういうことです。
なので例えば
就寝していたとして
真夜中に部下や、仲間から仕事のことや、モチベーションのことで
電話がかかっていたり、いきなり起こされたとしても
そこから起きて会いに行って話をしたりなどということを
当たり前のようにどれだけ楽しんでできるかです。
昔から
【人の上に立つ者の心構えは、明石の浦の牡蠣殻のように】
といわれていました。
どういう意味かというと
殻自体は、荒波に削られてツルツルになってはいたが
中身の身はかたい殻でしっかり守られていたということです。
こういう風に部下のためなら、仲間のためなら
トップというのは
愛情をもってどんなことにも楽しんで
外柔内剛を実行していくことが大切だということです。
是非、社長、リーダー、トップの人は
参考にして自分のチームマネジメントに役立ててください。
今日も最高の笑顔で行きましょう☆
Kotye Nan
Kotye Nanです。
社長や組織のリーダー、会社の上司、グループのトップなど
人の上に立つ人間の心とは
どういう状態であるべきか??
一番イメージとしてわきやすいヒントは
もし、自分を導いてくれる
リーダーがいたとしたら
どんなリーダーについていきたいのか?
というところを上げていくことから始めることがいいでしょう。
例えば・・・
やさしく導いてくれる人?
厳しく引っ張っていってくれる人?
共に学習しながら一緒に成長していこうという人?
何も言わず背中で語ってくれる人?
人それぞれイメージは違うと思います。
それはその人のスタイルや
その人の色によってどのリーダーになっていくのかを
選択していけばよいのですが
共通していえることは
自分の仲間、部下などに
無償の【愛情】で接すること。
では
【愛情】とは何か??
以前にもお伝えはしましたが・・・
きれいごと抜きに
「めんどくさいことをどれだけ楽しんでやれるか」
こういうことです。
なので例えば
就寝していたとして
真夜中に部下や、仲間から仕事のことや、モチベーションのことで
電話がかかっていたり、いきなり起こされたとしても
そこから起きて会いに行って話をしたりなどということを
当たり前のようにどれだけ楽しんでできるかです。
昔から
【人の上に立つ者の心構えは、明石の浦の牡蠣殻のように】
といわれていました。
どういう意味かというと
殻自体は、荒波に削られてツルツルになってはいたが
中身の身はかたい殻でしっかり守られていたということです。
こういう風に部下のためなら、仲間のためなら
トップというのは
愛情をもってどんなことにも楽しんで
外柔内剛を実行していくことが大切だということです。
是非、社長、リーダー、トップの人は
参考にして自分のチームマネジメントに役立ててください。
今日も最高の笑顔で行きましょう☆
Kotye Nan