買い手(お客さん)は、何を買っていいのかわからない!


インターネット上には、情報があふれています。
情報が多すぎるのです。

たくさんの情報に惑わされて、お客さんは「そもそも何が欲しいのか?」が分かっていません。


お客さんは、欲しいものに気が付いていないのです。


これでは、売れるはずがありません。


何故、欲しいモノに、気付いていないのでしょう?


お客さんがかかえている「問題」に気付いていないのです。

お客さんは、自分がかかえている問題を、漠然としかとらえていません。

そこで、具体的に問題を表現し、

その解決方法(商品・サービス)を提供すれば・・・・・たくさん売れるでしょう。

お客さんの「要求」を起こしてから、その要求を満たすモノを提供すれば・・・・・たくさん売れるでしょう。


「問題」を具体的に明示し、気付いてもらい、その「解決方法(商品・サービス)」を提供してください。




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