いつもの日曜日の予定が昨日は無かったので。

買い物を兼ねてちょっと自転車で。

出掛けた先は、覚王山。

市の広報でチェックしていた小さなイベント。

「揚輝荘で感じる 南米・アンデスの風」

RAYO AZUL フォルクローレコンサート

着いた時には、 地下のホールはすでにほとんど満員。

知ってる人は知っているんですね。

30分程度でしたが、確かにアンデスの風と世界の入口感じられました。

名古屋に来て17年になるというペルーの方が吹くケーナと オリジナルの曲の 言葉は判らないけど伝わってくる想いがとても素敵でした。

その後 建物の中を見学。 名古屋では有名な伊藤家の 迎賓館だったという贅を尽くした洋館は存在は知っていましたが、なかなか凄い建物でした。

立派な食堂を解放している喫茶店での時間もまた。

たまには こんなのもありですね。