みなさんこんにちは!
僕は、なぜかトランプに惹かれます笑
多分小さい時からトランプが家にあったからでしょう
昔、父はよく海外旅行に行っていたらしく
家には結構多くの海外で買った置物や海外の貨幣があり、その中にはラスベガスで買ったトランプなんかもあります。
そういったものに興味が惹かれて父に内緒で昼間にちょっといじったりしてそれがバレて
よく怒られました笑
そんな思い出があったからなのか学生の時に海外旅行に行くときやたら
トランプを買っていました
多分、15組くらいあると思います笑
ラスベガスのカジノで使われているトランプだったり、よくマジックで使われているあのトランプだったり、カルフォニアにあるディズニーで買ったトランプ、マカオに行った時に買った観光スポットが描かれているトランプ(なんか質が悪いような気がするが笑)などなど
別にそのトランプでマジックができるわけではないですが笑
出来たらかっこいいですよね~^^;
で、いろいろとトランプについて調べるうちにかなり面白い雑学があったので、紹介したいと思います。
トランプは52枚で構成されていて、スペード、クローバー、ハート、ダイヤの4グループがあり、それぞれ13枚づつありますよね
まず、13という数字。ちょっとオカルト好きならなんかあるんじゃないかという数字ですよね!
さらに、1年間は52週と1日。トランプの枚数も52枚。
みなさんはお気づきでしょうか??
トランプのすべての数を足すといくつになるとおもいますか?
実は、364なんです。1日惜しいですよね!笑
でもご安心を。
ここで出てくるのが、ババ抜き以外では、救世主。ジョーカー(またはエキストラカード)です。
364にジョーカーを足すと365となります。
先ほど、1年は52組と1日と言いましたが、ジョーカーを足せば、ぴったり同じになるんです
これは偶然なのかそれとも必然なのかとても気になるところですね!!
さらに、トランプの絵柄は四季を表しているそうです。
今となっては、テーブルゲームによく使われるトランプですが、
この設定が本当ならば、
トランプが出来た当初は一体どんなことに使われていたのかめちゃめちゃ気になりました!
テーブルゲームではない、もっとオカルト的なことに使われていたのではないかと思います。
引き続き、調べてみて何か面白い事実が見つかったら、またブログに書きたいと思います
では、また次回!!