最近、アメーバブログの最新の記事下に、アドワーズ広告が入るようになったけど

「スポンサードリンク」の表示がなくても構わないんですね。

必ず、入れないといけないみたいな記事を見たことがあったけど

大丈夫なんでしょう。 ちょっと気になったので・・・

管理しているサイトやブログが多くなってくると

IDやFTPの設定情報、はたまた相互リンク先の情報など

管理が難しくなってくる、それでなくとも最近は、迷惑メールなども多くなってきており

何かしら対策を考えないと、管理しきれなくなってくる可能性がある。


何かうまい方法は、ないものか考えてみよう。

前回の記事で相互リンク集を30個程度量産すると書いたのですが

やはり色々考えた場合、管理の問題などもあり

30→10へと下方修正します(笑


これは、なぜかというと無料ホームページを利用した場合に

量産した相互リンク集の価値を高めたとしても、結果的には

infoseekのドメインに、ページランクのポイントが流れてしまう・・・

それならば、独自ドメインとそのサブドメインを利用して量産する方が

はるかに、seo効果が高いのでは?という考えにいたりました。


今年度前半までの目標として・・・


ページランク4 → 1個 

(リンクシャワー【3】)        ※【】内は、現在のページランク


ページランク3 → 30個 

(ランクアップ【2】、ワールド【0】、アミューズメント【3】、seoブログ【1】、趣味のブログ【2】 他・・・)


今年度中は・・・


ページランク5 → 1個


ページランク4 → 5個


ページランク3 → 30個


こんな感じで、今年度中にページランク3以上のサイトを50個程度つくろうと

この位のレベルまで到達出来れば、これらのサイト群からのリンクで

ページランク3~4くらいのサイトを量産出来る態勢が整うのでは?と考えています。

この流れを繰り返すことで、更に上を狙える可能性も・・・ 

となると、様々な業種ごとのリンク集をつくり、こんなビジネス が出来る可能性も出てきます。


アフィリエイトブログの量産ということをよく聞きますが

私の場合は、相互リンク集の量産というのをやってみたいと思い

色々考えてみました。。。


まず量産する場合、どの程度の数を作るのかということですが

多ければ多いほどよいのですがこれは、現実的に考えてとりあえずは

30個を目標として考えています。

これを無料ホームページなどを利用し、費用をかけずに作る。

無料ホームページを提供している会社は、多くありますが

CGIを利用出来るとなると、ある程度限られてくるようで

私が見つけたのは、楽天系のinfoseekでの無料ホームページでした。


これに、ヨミサーチをインストールしてみたところ

うまく動作してくれたので、とりあえずこの方向で30個程度作ってみようかと思います。


とりあえず本日、1個目がおおむね完成。


量産型相互リンク集 → 「相互リンク01


作業時間に、約3時間少々かかってしまいましたが慣れれば1時間もあれば出来るでしょう。

30個目が出来上がるころには、パーミッションなどは、マニュアルを見なくとも

設定出来るようになっているかもしれませんね~


・・・こんなことやってて、seo的に意味があるのか不安でもあるのですが

とりあえずやってみることにします。



MSのバルマーCEO:「ヤフーというブランドは残る」--米報道


単純な話、yahooが買収されたとしても、msがgoogleに勝つことは

難しいでしょうね。

規模の力だけでは、市場を握れないことは既にx-boxで実証済み。

仮に間違って、握れたとしてもユーザーはついてこないし

先細りが目に見えている。


広告市場を握りたいのであれば、テキストマッチの広告システムを提供し、

webマスターにとって、googleよりも有利な条件を提示すれば

多くのポータルサイトや、webマスターがmsに流れると思うのですが。