意味深なタイトルですが、ドラマを見て涙しています。


以前に録画しておいた『最も遠い銀河』という2夜連続のドラマを、やっと今日見ました。


前編を見終わり、後編半ばを過ぎ、もう終わりという頃に、最大の山場が。


お互いを思いやる心の優しさ、温かさ、切なさ、悲しさが一度に押し寄せてきて、涙が止まりませんでした。


人が人を想う形はいろいろあります。


光と闇と、百円玉の裏と表。


うまく言葉にはできないけれど、心に届くものがありました。


小樽の海で、きっと、今、みんな幸せだと信じます。


まだ見ていない方、機会があれば是非見てくださいね。