昨年の5月にOECDに加盟して先進国とされるようになったイスラエルですが、そのカラクリはアメリカに加えて欧米資本の企業が湯水のごとくイスラエルに投資しているから経済発展しているように見えるのであり、焼け野原から立ち直って先進国の仲間入りをした日本やドイツなどとは根本的に違います。早い話、もしアメリカや主要企業がなければとっくの昔に消滅していたでしょう。要するに、イスラエルの実体は単なる張りぼて国家に過ぎません。
加えてその裏でパレスチナ人からの収奪やパレスチナ人への弾圧がなされているのです。
なお、以下のサイトをご参考下されば幸いです。

パレスチナ情報センター
http://palestine-heiwa.org//
こんなサイトを見つけました。

http://www5d.biglobe.ne.jp/~anpoken/sub7.htm/

これを見ると、ソ連解体は偽装解体に過ぎず、ロシアの実体はソ連と論じていました。
まあ確かに潜水艦が沈没した時に抗議した乗組員の母親に麻酔を打って失神させたり、人権活動家が暗殺されたりと、旧ソ連と変わらなかったりしますからね…。
しかもロシア自体完全にソ連を捨て切っていないように思います。例えばアエロフロートは共産主義のシンボルである「鎌とハンマー」のマークをまだ使っていますし、対独戦勝記念パレードもソ連軍の服装だったりします。
今日車に戻ったら…見覚えのあるステッカーが!例の監視員にやられてしまいました(涙)
まあ高い授業料を払ったと思っておきますわ!

ふと思ったのですが、監視員も実は短期間で辞めてしまう人が多いのでは?と思います。罵声を浴びせられたり、どうかするとケンカを吹っかけられたりしているのではないか?そんな気がします。それで精神的に堪えて結局は辞めてしまうような気がします。
私も確かに監視員に嫌味の一つも言いたくなる時がありますが、冷静になって考えてみるとそれをやってしまっては2ちゃんねらーと同じであり、そんなことはしないように心がけたいと思います。