この記事を書くにあたり、「社会の裏側暴露 真実追求!」というブログのこの記事から再度引用します。
この中で、住んでいる街がハングルや中国語で汚染されていくなどと言っているのがいますが、こんなの単なる差別です。
私の住む名古屋近郊はブラジル人が多く、ポルトガル語の標記を当たり前のように見ます。しかも豊田市とか豊橋市、静岡県の浜松市や湖西市に至っては名古屋近郊と比べるとブラジル人の割合が非常に高く、湖西市に至っては広域避難所(例:小・中学校)の案内標識が普通にポルトガル語併記だったりします!
似た例は北海道の漁港周辺でも見られ、案内標識が普通にロシア語併記だったりします。
でもネトウヨって不思議なことにポルトガル語(=ブラジル)やロシア語(=ロシア)には噛み付きませんよね。