http://jamesfallows.theatlantic.com/archives/2007/11/the_way_vs_a_way_japan_v_china.php
これどう思う、って教えてもらった記事。面白かった。
日本の那覇空港で見かけた給油方法と中国のふなん省の空港で見かけた給油方法。
日本のはやりすぎにもとれるし、中国のは気にしなさすぎ。
原始的なサイフォン。燃料間違えて吸っちゃったらどうすんの?
記事にも書いてあるように、日本でもこれよりは適当ところもあるだろうし、
中国にも見た目にきちんとした給油方法をしているところもあるのだろうけど、極端すぎて面白かった。
お菓子のパッケージも日本のはきれいに包装されているし、
なんというか、きっちりとしたルールに従う習慣があるのかもね、
と言っていてふと思ったけど、
結構有名な会社でも制服があったりして、
もともと、帰属意識?を持たせるのか、
そんな習慣があったから、
(今は違うのかもしれないけど、私が就職活動(結局内定断っちゃったけど。)をしたときには
女性一般職用にまだ制服がある会社があって、お茶を持ってきてくれた人の制服姿に、
自分は関係ないものの、なんだかショックを受けた)
服装がきっちりしているのは、そんなのもあるのかな、と思った。
考えすぎか。
あと、記事も面白かったけど、
non native English speakerとしては、
a way と the wayの違いがなんか面白かった。
theってつけちゃうともう決まった方法があって、って感じで、
a wayだと何個もある方法の一つ、って感じ。
だんだん感覚的に分かってきたけど、それでも、冠詞はいまだ間違える。
前置詞も間違える。言葉は難しい。
今日も一日が終わるのが早い。
現在7時。やっと夕方の雰囲気。