十何日分かとばしとばし読んでみて、発覚したのは、

しょっちゅう禁煙すると書いていていること。

読み返していて恥ずかしくってたまらない。


ちなみに、昔聞いたのですが、男性はdiaryというのはちょっと違うみたいで、

男性の場合は、journalというのが良いらしいです(未確認の不確か情報)。


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ふと思い出したこと。
友人に借りたCDを父にコピーしてもらったこと。

あのころは、CD-Rなんて普通の家には無かった。MDにコピーするのが普通の時代。
コピーしたCD-Rを持ってきてもらったことを思い出すとなんだか心が温まる。

父にしてみれば、
自分が開発に携わった機械で、子供を喜ばせることができるって、
素敵なことじゃない?


こういう何気ないことが、記憶に残るんだなぁ、としみじみ思った。

私もなにか、同じようなことができるんだろうか。なんて考えると、
未来に漠とした不安を覚えたりもするけど。


ネコ派だとかイヌ派だとかいうけれども、
そのどっちになるかなんて、
ささいな偶然によるもので、
猫も犬もどっちもいい。


猫は孤高で美しく
犬は従順でやさしい


どっちかなんて選べるものではない
少なくとも私はそう思う。


孤高だとか従順だとかいうラベルづけもあまり好きではないのだけれども、
どっちもステキだということ。


付け足し
なんだか論理学の問題みたいだけれども一応書いておくと、

この場合、猫が優しくないとか犬が美しくないといっているわけではない。

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以上。

なぜか途中で犬猫の話になっているのが自分のことながら不思議。