し:雫井脩介火の粉は、ミステリーにハマった時期に読みました。もう一冊は映画化かなにかされたときに、万年筆が関係ある話だとどこかで聞いて…万年筆って文具だよな~ と軽い興味から読みました詳しくは覚えてないけど、感覚として良かった印象でしたので取って置きます