今回も食事についてです。

肩や腰の痛み、だるさを持つ人に見られる姿形で多いのが腰回りの脂肪です。

お腹の重みで、肋骨や肩を下げ(猫背)、骨盤にも負担をかけています。

 また、食べ方の間違いで体が疲れるなぁ~と感じるのは誰もが経験していることですね。

 

自分自身にもその経験は数知れず。

寝る前の飲食、

遅い時間の飲食した翌日の朝のだるさは誰もが経験していると思います。

 

夜という食事に負担をかけないものに切り替える、満腹の状態で寝ない。

この2点が大切です。

この均整施術所で食事のことを伝えるのはそのためです。

自分の経験談として、特に腰痛や背中の凝りには、夜の食事を軽いものにすることを

私は34日続けることでだいぶ体はかわります。