緊張感がある場所にいってしまった、緊張感をくらう人に会ってしまう
その時に反応するのは、肺と皮膚と以前書きました。
理由は、肌はセンサーであるからですね。
なら緊張をいち早く感じる筋肉とは、どこだろう?の疑問に
バレエの本で今日教えていただきました。
まぁしかし、身体を使って表現する人達はすごい。
すごい身体の事を勉強している。知っている。実践的なことを知っている。
自分で動いて、プレースメント、アライメントを研究している。
実に勉強になる本を借りたもんだと思いました。何気なく借りた本、えらい勉強になるぞ!
解剖学的に、実践的に、研究されていているバレエの本。
脚に興味をもち借りたバレエの本。
読むにつれ、今日は、肩や胸周りの動きに興味がつきない。脚は明日以降になりそうです。
緊張感があると、呼吸って乱れますよね。早くなりがちです。
では呼吸に使われる筋肉ってなんでしょうか?
緊張すると、肩が上がりますね。
そんな時の肩関節と肩甲骨の関連は?
バレエの動きから、考えてみると
ん~~、ほぉ~~、へぇ~~と、
バレエの動きには、関心させられることばかりです。
西洋の踊り、バレエ。
ん~~深い。
本を読むほど思い知らされましたバレエダンサーは、ただただすごい。
明日も研究します
