自分で自分を好きになる。


夏は、排毒の季節。体は、排泄したくなる季節です。


気持ちもその傾向にあると思うのです。感情が表に出やすくなる。


お客様に、「自分が好きですか」と質問すると「、多くの方が「自分が嫌いだ、あまり好きでない」


と答えます。


 仕事、人間関係、健康と理由は、おおまかに分別すると不平、不満、不安とたくさんあるからが理由になります。


 そんな人は、自分のために、自分に時間・お金を使うことをしてみましょう。


 自己満足度が欠乏してますので、自己満足度をあげることをしてみましょう。


 

 自分を犠牲にしてまで、正義感、頑固さを貫くよりも、自己満足の心が


 自分を好きになるには、必要です。


 そして、自分を好きになれば、やること全てが今より楽しくなります。


 自分を好きなれば、自分のする行動が好きになります。


 そして、その行動が

人のためにしていても、相手に伝わる気持ちは、自分を好きになってから

 のほうが、だいぶ良くなります。


 自分の正義感、頑固さ、効率、損得で仕事、生活を人のためにするのでなく、


 そういったことをしている自分が好きだからになれば、


 自然と、不思議と勝手に周りは


 あなたをそういう人と見てくれます。


 そのため?と考えてはいけないのですが、自分が好きであり、そういった行動をすることが


 好きである。という気持ちで行うことは、物事がいい方向にむかいます。


 人のため、損得、効率、正義感のためという、頑固さでなく。


 自己満足の心がしっかりとあれば、自分が「楽しいと思う」と、いう気持ちで、行動ができます。


 言葉のイメージとしても

 

 貫く、頑固は、固いから痛いです。


 楽しい、満足は、柔らかいから痛くないです。


 いいことをしたい、人のため、世の中のため、にやりたいなら、


 その前提条件として、100%そればかりを思い、やるのでなく。


 自分の満足度も大切に考え、バランス良くとることが大切です。


 自分を犠牲にしてまで、やることはバランスが悪くなります。


 体も心もバランスが悪いと、人は歪み、倒れます。


 その、歪み、倒れを防ぐには、自分を好きになることが大切です。