
こんにちは
☆小田切由美子です。
留学経験なし。
40歳すぎてやり直し英語を始めて
TOEIC895点取得。
英語初学者から
映画、海外ドラマを使って、
英語を楽しく学び、
英語が話せるようになる方法を
お伝えしています。
なかなか英語が話せるようにならない!という方は、
次の流れをチェックしてみてくださいね。
1. 思考
まずは「思考」 これは、日常生活の中で、
日々私達は、日本語でしていますよね。
2. チャレンジ 即興で英語で話す or 辞書なしで書く
自分の人生の中で、すでに考えたことのある内容にアクセスして、
自分の知っている言葉や表現、パターンで英語に言語化してみる。
3. 振り返り
自分が話した英語の録音音声を文字起こしして、
「どこでつまったのか?」を確認。
ChatGPTなどのAIツールを使って添削してもらう。
4. 改善練習 スラスラトレーニング
添削済みの英文を見ながら、何度か音読。
そのあと、何も見ないで、
「思考 → 英語に言語化」するイメージで
スラスラ話せるまで練習
5. 定着
「たまに出てくるけど、どうしても言えるようになりたい文」は、
日本語→英語で書き出して、定期的に練習。
この 1→2→3→4→5 の流れをちゃんと回せているかどうか、
一度確認してみてくださいね。
ここで特に注目してほしいのは、最初の「1. 思考」の部分です。
思考がカギになる
そもそも、日本語でも考えたことがないことは、
即興で話せるわけがないんです。
だからこそ、普段から日本語を使って思考を深めていくことが大事。
しかも、思考を深めるのは母国語じゃないと難しいと思います。
英語を話すときは、
どこかで考えたことのある「思考」にアクセスして、
それを英語に言語化している――そんなイメージです。
私自身は、英語を話している時、
決して、その場で、頭の中で
日本語から英語に翻訳しているわけでも、
英語で考えて英語で話しているわけでもないです。
すでにどこかで考えたことのある思考から
ダイレクトに英語に言語化です。
たとえ深い内容でも、
自分の頭の中にある英単語や表現、フレーズで言語化していけば大丈夫。
もちろん語彙を増やすことも大切ですが、
それ以上に「日本語で思考を深める」ことのほうが優先度は高いと思います。
そして、その深めた思考を「シンプルな英語」で表現する練習をする。
これが大事なんですよね。
そして、これをまさに体現している
◯人気英語ガイドのAさん
◯話がとにかく面白すぎるビジネスパーソンのBさん
◯技術力で勝負!のアメリカ駐在員のCさん
のエピソードについては、こちらのメルマガでお届けしました。
こちらのお三方のエピソード、英語の取り組み、向き合い方は、
英語学習につまずいている方たちのヒントになると思います。
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