偶然とは言えない昨日の出来事。
どうしても仕事に行けなくて、休みたくて、
旅行できてた時から行ってたモールへ行きました。
インド料理じゃないお昼食べて
色々お店物色して
やっぱり好きな本屋さんへ。
ほぼ毎週本買ってるけど、
やっぱり何か読みたい。
でもこの表紙にも目がいく、これも面白そう。
“私”が欲しい本がわからなくなった。
「誰かオススメして。」
そう思って棚の前にあった椅子に座っていたら
そこに本を3冊抱えた見知らぬおじさんが通りかかった。
そして私の目線の先の本棚のとある1冊を指差し、
「これを読むといいよ。」
“私”は全てを創り出し教えてくれる。
