前に暴力編をお送りしましたが

今回は【環境編】についてのお話です。
 
主観的な不満が大部分を占めますが
まぁ、参考のひとつになれば…笑
 
 
 
 
 
 
 
どこの家もそうかもしれないですけど
自室に鍵が無かったんですよね
それで親が無言で部屋をあけてきたり
ノックするけど応答を聞かずにあける
っていうのが日常茶飯事で
 
私個人としては自室は
「自分一人しか居ない空間」という認識なので
誰かが急に入ってくるのが
ものすごく嫌だったんですよね
 
「家族すらも許せないの?」
という疑問を何回も周りから聞かれましたが
私はダメだったんですよね…
なんか、そこまでの距離感じゃない的な
 
前提として私がいた家庭の場合
暴力を奮ってくる親だったので
キレて殴りに来る場合も
当然、無理やり部屋に入ってくるので
自室だけでも個人的空間にしたかった
っていう心理なのかもしれないです。
 
 
 
あとは
部屋の空調設備が不十分でした。
「こっちの家も無いけど?」
って方がいるのも重々承知ですが。
 
私の部屋は
家の1階の入口付近にあって
窓が2つあるんですけど
 
 
 
今は厳しい環境です
冷気が3方向から来るんです
窓2つとドアから…
 
夏は窓を片方開けておけば
ギリしのげる、だが暑い。
冬場は布団をかぶるか厚着で
まぁしのげる、だが末端冷え性。
 
妹と共用(交代?)で使ってる
小さなものならありましたが、
冷暖房器具が固定で欲しいなって
いつも思ってました。
 
結局叶わなかったです。
リビングと親の部屋には
エアコンがあるのに笑
 
 
学生の時に
親になぜかと聞いたことがありました。
この家は子どもたちにとっては
社会人養成所でしかないから、
それぞれ自室にいる時間も少ないのに
完璧にする必要は無い
と言い切られてしまって
モヤモヤを言葉に出来ないまま
言い返すのをやめた記憶があります。
 
 
彼氏は上の話を聞いていて
苦い顔をしていました
 
 
 
彼氏の部屋の環境と
正反対だったようでびっくりしたとか。
彼氏はめぐまれていたようで何より笑
 
友達には、家庭の話を持ちかけるのが
申し訳なくて聴いてないのですが
もしかしたら私の環境と
似てる子もいるかもしれないです。
もちろんここの読者さんたちも。
 
それでも辛いものは辛いから
少しだけでも改善されたら
よかったのになって
 
そんな環境面でのお話でした。
毒親解説というよりはただの愚痴ですね笑
今回はこれでおしまいです。
 
 
 
⋈♡*。゚
 
 
 
重苦しい内容に偏るのを考慮して、
別テーマにて日常パートをご用意してます。
楽しい時間も過ごしているので
良かったらご覧ください♬
先に謝っておきます。

今回はただの愚痴です(  ˊᵕˋ  )すみません。

 
 
私、アダルトチルドレン傾向持ちなんですけど
それに重なってHSP傾向持ちなことが
判明して撃沈してます\(^o^)/
 
 
現在無職継続中…
このままじゃ
働けねーわ。
※ご安心ください、転職活動は続けてます
 
 
ご安心ください
転職活動は続けてます。(2回目)
 
 
 
 
 
わからない方へざっくりご説明。
HSPとは】
Highly_Sensitive_Personの略です。
訳:人一倍敏感な人
「感覚や人の気持ちにとても敏感」
「気付きや気遣いに長ける」
「強い刺激に弱く疲れやすい」
などの要素を持ち合わせるそうです。
 
 
私のケースで言えば
・対立や競争などいざこざに極端に弱い
・相手の言葉に衝撃を受けやすく塞ぎ込みやすい
・肌触りにこだわりがあり強い刺激を嫌がる
etc... ですね。
 
 
 
 
 
そういえば
数年前に知人から「君、HSPかもね」
と言われていたなあ、と。
 
判断材料は「HSP」で検索した
Webページ5件以上と
性格分析サイト2件です。
 
※気になる方はご自身でご検索ください。
 
 
 
 
 
共通点を大雑把に考えると
ACHSP
堪え性に欠けると言いますか
合う環境が本人の意識外で限られるために
生きづらさを感じやすい事でしょうか。
 
どちらか片方だけでも
かなりのしんどさがかかるのに
私の場合どっちもって\(^o^)/
 
ACはギリギリ自己治療が可能ですが
HSPは本質的性格傾向なので
自覚しうまく付き合うしかないようです。
 
 
 
これまで回数は伏せますが
幾度か転職を繰り返しておりまして、
今度こそ安定を…と考えていますが
この性質がだとわかった以上、
より慎重な判断を要する流れになりました。
 
※転職理由は主に自己都合…恥ずかしい
 
一時的にですが
私の生活を支えてくれている
彼氏の負担を減らすためにも
早く就職したいです…。
頑張ります…。
 
 
 
 
 
アダルトチルドレンについての
私のケースによる説明も
随時更新中です。
続きが気になる方は
お楽しみに( ´ω` )/
 
 
⋈♡*。゚
 
 
重苦しい内容がメインのブログですが、
日常では楽しい時間も過ごしてます♬
別テーマにて日常パートをご用意してるので
よろしければご覧ください✧*。

数日前に

紅茶のティーバッグを買ってから
あたたかい飲み物を
飲むようになりました♬
 
こうしてブログを書いたり
絵を描いたり、調べ物をしたり
その最中のオトモにしようと
購入したものだったのですが、
 
2,3回目ぐらいから
彼氏が「俺も貰おうかな」と
便乗してくるようになりました。
しかも私と一緒にテーブルにつく形で。
 
 
※撮り方が雑ですみません(  ˊᵕˋ  )笑
 
 
ふだん、帰宅後も休日も
仕事の勉強に集中している彼氏が
こうして休憩をとるのは
私にとっては珍しく感じました。
 
 
 
少し聞いてみたところ
本人いわく
俺の実家では両親が
同じテーブルについて
雑談をかわす場面があったんだよね
と話してくれました。
 
 
 
 
彼は「別にふつうじゃん」という顔を
しながら答えてくれましたが、
この話、私にとってはだいぶ衝撃的でした。
 
 
 
と言うのも、
私の実家ではそんな場面は珍しくて。。
 
一応、両親の話す声が
聴こえてくることもありましたが
声のトーンが不穏な気がして
その場に近づくのに
気後れしてたんですよね。
 
それ以前に
母親ならまだ子どもと話す時間を
取るので話しやすいのですが
父親はそういう要素がほぼ無い人なので
両親が話すところに加わるのって
気持ち的に難しいなって。
 
 
そんな理由から、
彼が同席して同じ空間というか時間を
過ごしてくれるあたたかさが
自分にとっては意外な展開で
なんともありがたいなあと
感じたものでした。
 
 
⋈♡*。゚
 
 
一緒にいる空間が
あたたかい空気でいっぱいって
とっても幸せですね✧*。
 
 
仕事や家事、育児、
色んな事で忙しいかもしれないですが
自分が家庭を持つ身になったら
こういう交流を大事にできるような
人でありたいと思います。

同棲中の彼氏と私はオタク気質同士で、

2人ともマンガやゲームが
好きだったりします。
 
オタク気質と言えども
好みのジャンルがなかなかかぶらず
マンガの趣味も見事に別です笑
 
 
左:彼氏の1番お気に入りの聖闘士星矢
右:私の1番お気に入りの魔人探偵脳噛ネウロ
 
(  ˊᵕˋ  )ぜんぜん違う…!
唯一言える共通点は
「どちらともジャンプのマンガだね」
ってぐらいでしょうか笑
 
 
ちなみに彼氏は
私(20代)と約3歳差なので
聖闘士星矢の世代直撃ではないです。
 
 
 
今はお互いのお気に入りを
交換して読んでるんですけど
普段触れないジャンルって
新鮮で面白いなあって思います
 
 
友情・努力・勝利!!
 
 
熱い…( ˊᵕˋ )!!!
私の2番目推しのMr.FULLSWINGなら
この要素あるんだろうな…笑
 
そんな息抜きのお時間でした。
今回のお話は
親から受けていた私の扱いについてです。
タイトルの通り【暴力編】です。
相変わらずのざっくりペースでお送りしますー
 
 
素人の書く文です
ACや毒親について触れますが
こちらの主観だと言うことをお忘れなく。
 
 
 
 
 

これ、なんとなく感じることなんですけど

洗脳と教育は紙一重」だなーと
よく振り返るとそんな気がします。
 
 
私がそう思った例のひとつに
親からの体罰」があります。
 
 
ざっくり話すと
私は親から
叩く、蹴る、髪を引っ張られる
という体罰暴力を頻発ではないにせよ
確実に過去に受けていました。
 
挙句の果てには
髪の毛を引っ張られ家の中を引き摺られる
という合わせ技もあったものでした笑
 
 
でも、これ…
私の中では「ふつう」だったんですよね。
ひどいことするなー、とは思ってましたけど、
虐待だとは思っていませんでした。
 
彼氏の話を聞くまでは(  ˊᵕˋ  )
 
 
 
 
言っても聞かない子どもに対して
やむを得ずとる手段だという認識なので
母からすれば私に対しての行動も
そんな感じだったのでしょう
 
母からは「幼少期は手のかからない子だった」
と聞いていましたが…
どういうことなんでしょうね笑
 
ちなみにこの扱いは
私が高校2年生頃まで続きました。
 
 
最後は殴りかかってきた母に
恐怖心が振り切れた私は
自分の手で抵抗して
辞めさせました。
 
 
かなり過激な方法なので
おすすめはできないですけど、
全力で抵抗をする大事さを
知った気がしました。
 
弟や妹への暴力も
私の抵抗を境に無くなったようなので
まぁ、役目を果たしたと思って
納得してます。
 
 
 
⋈♡*。゚
 
 
 
まぁ、昨今では
「子どもへの体罰はNG」とされているので、
 
ご家庭による話ではありますが
平成初期生まれ以前の方だと
「体罰は割とある話」という認識を
持っている方がいると思います。
↑これが毒親とかACのポイントかも…。
 
 
 
親からの扱いは
私たち子どもから言わせれば
教育、方針、思想、そして世界
大袈裟にいえばそんな感じ…
ではないでしょうか笑
 
この教育っぽいものが
いつの間にか洗脳的な流れになって
自分達の感覚を麻痺させる
 
はじめに書いた私の認識も
上記にあたるのかなって思います。
 
 
今回は身体的な面についてのお話でした。
次回は精神か環境のお話を予定してます。
気になる方はどうぞお楽しみに。
 
 
 
※重苦しい内容に偏るのを避けるため
別テーマにて息抜きページを
ご用意しております。
よろしければご覧くださいませ✧*。