続きです(前編はこちら

第四に

④初期費用

ほとんどの会社が3,000~4,000円(税抜)を
初期費用(登録手数料)として徴収しています

この初期費用は事務手数料みたいなものなのかと
思っていたら、どうやらSIMカードの代金と考えて
良いみたいです

ちょっと分かりづらいのですが、格安SIMのほとんどは
SIMカードをまず入手して、それに対して様々なプラン
の中から、ご自身に合ったプランを決めて月額で料金を
支払うというスタイルがほとんどですiPhone

なので呼び方は様々ですが、最初にSIMカードの代金が
発生するようです

COMST(コムスト)に関しても、同じく最初にSIMカードの
代金は発生しますが、大きく異なるのが、そのとき一緒に
チャージカードを購入して、カード残高がなくなったら
チャージするというプリペイド式だという点

上限が決まっているので、使い過ぎの心配がありません

プリペイド式かそうでない支払方法かは、よく考えて
選択してくださいね

ちなみに今はキャンペーン中でお得に購入できるようなので、
是非チェックを

日本国内用 格安SIMのCOMST(コムスト)

そして最後…第五にチェックしたいのが

⑤最低利用期間

④の初期費用もそうですが、こういうのって、大抵が小さな字で
こっそり書いてあったりします(笑)

最低利用期間のしばりがある会社もあるので、必ずチェックしてくださいね!

もちろん、COMST(コムスト)には最低利用期間のしばりなんて
一切ございません

残高がなくなったら7日以内にチャージすればOK

プリペイド式という他社にはないスタイルが魅力です

低価格で、しかも、スグに始められる便利な国内用COMST(コムスト)
格安SIMでこの春から快適なデータ通信環境を整えましょう

謝謝 smilingりんご