ふた月前の3月2日。
「おっきいプリンが食べたい。」と娘。
夏にそれと同じくらい食べたじゃん、プリン・・・
「昔さ、どんぷりプリンが食べたいっていうから作ってあげたら
プリンは小さいほうがいいって、わかった人がいたんだよね。
君のお父さんですけど?」
「私は、大丈夫。d(>_< )イェィ!」
大きいと、中心の温度が上がる前に外側の温度が上がり過ぎてスが立ちやすいので、
ここは夏の自由研究の経験を生かして、卵濃度の低いプリン液でクリア。
15cmのボールだから、まあ、どんぶり程度?
「ひっくり返して出したい。」
やわらかいからどうかな?しかも、バターを塗り忘れたし。

無惨な姿。
完食した娘。「満足。v( ̄∇ ̄)ニャッ」