えー…いろいろな意見がありますが、わたくしは前半の札幌が悪かったと思えません。札幌が悪かったというより愛媛が良かったという印象を受けました。「前半はかなり飛ばしてくる。運動量が落ちるまで我慢との戦いだなぁ」と思いながら見てました。愛媛のプレスは素晴らしかった。後半向こう(愛媛)がばてだしてからが勝負。しかし!!後半の立ち上がりはなんだあれ?「おまえらがばててどうするぬんパンチ!」キーパー高原が手でボールを保持していつでも出せる状態なのに少し下を向いて前へ"歩き"誰も関わろうとしない………せめて小走りしろや!!攻撃への切り替えが遅い、ラインの上げが遅い。勝とうとしてないショック!そんな悪い流れでしたが、中山元気が投入されてからは札幌のペースに音符走る、ボールがおさまる、カットする、いいとこに出す。「3点取れるぞ、絶対失点するな」元気のプレーには可能性が感じられた。同点で喜んじゃダメだ、そんな思いから同点ゴールが決まってもそんなに喜べませんでした。喜びよりも怒りが………
つづく
安全地帯の「恋の予感」が十八番です。


コンビニに“勝利を呼ぶパン”バナナスペシャルが…ない!!スーパーにもないショック!どこにもないガーン
過去に忘れてて食べずにスタジアムの中へ入った日は全敗、今日はどうなるでしょうか音符
以外に外は暑い晴れ
もんじゃのことについてもっと書きたいことがあるのですが、続きましてパート4です。今回は大宮アルディージャのぎーさんことぎーさん、高木貴弘選手です。好きなキーパーはたくさんいますがこれほど影響を受けた選手は初めてです。独特な動き、仕草、間の取り方。特にボールをセットする動きは真似してます。少年団の練習の時にはぎーさんが札幌在籍時に仕様していたグローブと同じメーカーで似ているデザインのグローブを仕様しています。サッカーショップで見た時に「ぎーさんのグローブにそっくりだ」と思い即購入しました。いつから、なぜ、ぎーさんを好きになったのか自分でも憶えてませんガーン いつの間にか好きになってました(←恋かよ音符)。他の選手のブログによく登場していました。後援会が選ぶMVPはこの人でした。

コンサドーレがJ1昇格を決めた日、母親からきた電話での第一声が「昇格したねぇ」じゃなく、「MVP高木とったねー」でした。