●知り合いを集めてのマーダーミステリー『双子島神楽歌(ハルカゲカグラウタ)』プレイ会、3回目。主催しました。
GMは白坂翔さん。
初マーダーミステリーの方が多かったのですが、楽しんでいただけたようで嬉しいです。
ほんと、見学は楽しい。
皆さんの表情や、しれっとした嘘などを見て、ニヤニヤ。
●あの国民的大人気推理コミックの原作者さんをお誘いしたところ、プレイではなく見学をしたい(人間観察をしたい)とおっしゃるので、一緒に見学。
せっかくなので、最後に探偵役に「謎はすべて解けた!」と言ってもらうという趣向を追加(実は解けてなかったですがw)。
更には、もう一つの国民的大人気コミックのアニメ版のシナリオライターさんもプレイしており、KvsKの戦争勃発!?w
いやいや、それは無かったです。
私は自分プレイ時+見学3回目で、4回目の『双子島(ハルカゲ)』でしたが、毎回展開が違うのが面白いです。
特に今日は爆笑展開があったものの、、、あまり語れないのが残念です。
●私は、自分が演じた人物が、プレイ時にはピンとこなかったのですが、後に日に日に愛おしさが増してきてます。
報われない人で、それが不憫でたまらない。
マーダーミステリーは、小説やゲームよりも、「その役を演じる=その役になりきる=その役の人生を生きる」という要素が強く、思い入れも強くなりがち。
これはシナリオや人物造形が深いからで、作品によっては、どーでもいい役もありますけど。
今度、あの役を演じた人ばかりで集まって、飲みながら語りあいたい。
「**さんは酷いよね」とかグチ言いあいたい。
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