●今日の授業は『ディセプション 香港殺人事件』プレイ。
殺人事件発生→残された「証拠品」「手段」を見て、捜査員(プレイヤー)に混じっている犯人を当てろ!という正体隠匿系ゲームです。
推理好きの学生が多いため、ああかなーこうかなーと、わいわい楽しかった。
学生が17人いるため、その人数でのプレイ。
できなくはないけど、ちょっと窮屈でした。
全員分のカードを見て回る(文字通り「見て回る」)だけで時間を要するし、容疑者多すぎで犯人をしぼりにくい。
目撃者も推測しにくい。その反省を踏まえ、次回はどう工夫するか。
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