必ず行かなければいけない講談会は敷居が高い | 檜木田正史のブログ(ツイッターより)

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ツイッターを2012年6月21日に始めました。
@hinokida_m

仕事のこと、新作のこと、講師をしている専門学校のこと、趣味のミュージカル・講談・マーダーミステリーのことなどのツイートを、ここに格納していきます(多少、加筆修正)

●ミュージカルや講談も行きたいのですが、広島と東京を行ったりきたりで、次にいつ広島かも間際にならないとわからない状態なので、日程が組めません。
加えて『血ザクロ』も忙しいので、映画でさえなかなか。

演劇や芸能って、その点が不便ですよね。
数ヶ月前に取らなきゃいけないチケットもある。
チケット買うだけ買っておいて、用事が入ったら諦めるor人に譲るという手もなきにしもあらず。
ところが講談や落語会で「チケット取ったら必ず行かなければならない」「行かなかったら、次からチケットを売らない」という会もありまして。
理由1:空席が目立ったら演者さんのモチベーションが下がる。
理由2:チケット売り切れで悔しい思いをした人もいるから、欠席なんかする人より、本当に来たかった人を優先したい、だと、以前主催者から聞いたことがあります。

それも尤もだと思うからこそ、「行けるか行けないかわからない状態」が多い身としては、そういう会は敷居が高い。
迷惑かけては悪いですからね。

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