諦めるのっ て簡単です。諦めないで良かったと思えるのには、それなりの継続が必要。
という事で現状把握してみます。
まずは地元河川の観察から。
主要な堰、渓流、子供の頃に行った事のある場所に足を運んでみました。
今までとは違った視点で見るのって発見があって面白いです。
釣りをする時って、魚影を探したり気象状況を気にしたりしますが、魚の有無より気になる事が多数。
まず第一に思ったのが、魚道の性能がイマイチなのではという事。
これは遡上不可能だろ。って所がいくつかありました。
組合長さんは、この現状をどう思っているのだろう。
聞いてみる事にします。