前回のブログからだいぶ空きました。
行動は河川状況の把握だけで、具体的に何もしておりません。
ですが、少しのアイデアは浮かんでおります。
また記録用に更新です。
遊漁券を発行するには規定数以上の放流が必要な事は以前記しました。
そして、それが高額な事も。
まず、これをどうにか出来ないものかと思っております。
まだ、漁協の組合員でもないですが、自分が加入して数年で終わらせる組織にしたくないんですよね。
高齢者ばかりですが、存続させたい人がいるのなら、お金が尽きたら解散という考え方は変わるのではと思うんですよね。
かなり自分の良いように考えてますが。。。
で、放流する魚で断トツ一番の高額なのが鮎です。
調べたのですが、鮎の放流を中止しても、適切な対応を行えば遊漁券の発行は可能だそうです。
これって、放流よりも未来に繋がると思いませんか?
具体的に、放流費用を魚道の整備に充てれば、短期的に見ると面白くない川ですが、長期的に見ると対費用効果は歴然だと思うんです。
まぁ、鮎の養殖業者には悪いかなと思いますが、今までの全数放流から、半数以下の放流でも良いじゃないですか。
もし、このブログを見てる方で意見を頂けるのであれば、どんな意見でもして頂けると、今後の参考になります。
今は、そういう人は初めてコメントを頂いたSHひろあきさんのみですが、いつでもウェルカムです。
また、思った事や活動を更新致します。