ミッチェルから始まり、
ロベルトカルロス
プジョール
ダビットトレゼゲ
フェルナンドイエロ
ロベルペレス
マルコマテラッツィ
全員、全員本当に全て出会ってきた世界のレジェンドは謙虚。
だから世界一なのか、世界一になって全てを勝ちとったから謙虚なのかはわかりませんが、本当にオーラが優しい。
やっぱりどんなに偉くなっても、全てを勝ち取っても謙虚じゃなきゃだめだと思う。
ロベルのアーセナルの話を聞きましたが、現プレミアリーグトップのコーチで自分も常に身体を動かしてる。
現プレミアリーグトップのコーチが日本の子供達にサッカーを教えてくれる。
テンションが上がる。
そんなの現実的じゃないと思ってましたが、継続が階段を駆け上り今日がある。
熱が違うんです。
サッカーに対する情熱が全然違う。
レジェンドの夢を叶える
そして叶えたプレセスと
日本の子供たちの夢を叶えたいは
熱が全然違う
犠牲にしてきたもの全て違う
彼らから話を聞くと全て人生をサッカーに注いできた
マクドナルドなんか絶対食べないし、
ケンタッキーなんか見ることさえない。
人がゲームをしてるときに、彼らはゲームを捨ててた人間
言葉をプロになるためにと心から理解し必死に覚えてきた
"彼らは全て自分が掲げた目標を超えてきた人間"
それは限りなく重い。
だからこそ世界の頂点に輝くことが出来たんだと思います。
