毎日サッカー付けで練習、練習試合をレソト王国でやるんですが、子供達にこの遠征を通じて伝えたいこと。
この国はとても貧しい国です。
"何もない場所から、這い上がる"
日本とは真逆の国です。
日本は全てあるけど、何もない国。
でもレソト王国は何もないけど、全てある国なんです。
この遠征に関しては15人のみでいきます。
年齢は2000年〜2005年生まれまで。要するに中学生以上。
日本では伝えられないこと。日本にいて言葉ではどうしても伝わらないこと、それをこの国に行って伝えたいと思っています。
それがわかる年齢。それが今回の対象者です。
"皆さんはこんなサッカーボールを見たことはありますか?"
今回のアフリカ遠征、レソト王国は初の試みです。南アフリカのヨハネスブルグまで行って乗り換えて首都マセルまでいきます。
長い人生で最も大切なことを教えてくれると確信しています。
子供達が働いてる現実。家に電気がない現実。
いつも新しいことに一歩を踏み出すのは勇気がいりますが、それでも自分がいいと思うことは貫く。
ドバイなんて誰も知らなかった5年前。今では誰もが知っています。
アフリカも必ず身近になる。
"究極の遠征〜天空に最も近い国レソト王国🇱🇸〜"
ここから全てが始まる。
詳細はtakelinesent25@gmail.comまでお尋ね下さい。
行動が全て。
人生に甘えてる奴、現状に迷ってる奴、そして夢を本当に叶えられるとどこか信じきれてない奴。
全て吹っ飛ばしてくれると思ってるぜ。
※定員になり次第、即終了です。














