世界への扉。 | 次世代の若者達よ、世界を変えてやれ

次世代の若者達よ、世界を変えてやれ

稲若健志オフィシャルブログ

子供達にここが世界と繋がっている。










結果を出せば世界中に行けるというのを示してあげる。










すると子供達の練習の質が上がる。









俺が世界に出たい。俺が行くんだ。











でもその中でもやはり日本人の顔が姿を現わす。










数えなきゃ点数にならない。じゃあなぜ数えない。回すことに満足し勝負を忘れてしまう。









サッカーは勝負だから。常に勝負。常に戦い。皆はライバル。










グランドで戦えない奴は世界には行けない。










環境は凄く大切。









午後は、
4:30 entrenan:
2009 coach Miguel
2008 coach Edgar
2006 coach Diego

6:00 entrenan:
2007 coach Pablo
2005 coach Iñaki
2004 coach Jose
2003 coach Edgar
2002 coach Pablo

7:30
2002 con el U18 también coach Jose

cordinador Michel.




各カテゴリーの練習に参加します。







だからこそ各カテゴリー少数人数しか選んでない。







言葉がわからない、通訳のいない状況。そこで自分を表現するとこから始めないと人間的にも成長しない。








今日の夜中到着して、2部練。昼寝しろよと言っていたのがどれだけ伝わるかな。









身体と向き合わない奴は厳しいから。やればいいってわけじゃなく休む時に休めないとね。
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