対象は2004年生まれ。
以下スケジュール。
なんの話かというと、アメリカの大学のスカウティングテスト。
ドバイも今回が初めての試みなんですが、アメリカの大学は才能にお金を払うので、若い段階でアメリカに行きテストを受けさせ、
合格しそこから母国に戻り、母国で3年英語を勉強。
最低条件に英語を話せないといけないとあるんですが、受かった時点ではなく渡米する時点で話せればいいんです。
ドバイの強みは世界中から集まる国なので、子供たちもみんな英語を話せる。
このシステム、本当は18歳からなんですがミッチェル曰く18で海外に出ても、もう遅い。
サッカー選手として生きていきたいなら遅くて15歳。
だから2004年の日本でいう現中1を連れていくとのこと。
僕が日本人も入れてと。
もちろん入れる。だからこそ大事なのは英語を話せないといけないし、最初のドアであるVIGOが大事になってくる。
他のとこより何が強みかというと、全てのことに有名サッカー選手を入れてる。
アメリカはダビットビジャ。だからこそスムーズに、ことが運ぶ。
だからこそ誰と一緒にやるかというのは本当に大事。
世界のサッカー界は常に動いてますね


