だから当たり前にこなすことに疑いを持つことなく過ごすわけで。
でも国が変われば常識が変わり、人が変われば常識が変わる。
一人の人が持ってる常識ほど小さいものはなく、無意味なものはない。
たまたまスーパースターに会えて生活を知れて、常識が全てぶっ飛んで。
先ほどプライベートジェットでクラシコに旅立ちました。
飛行機はずっと時間があると思っていたけど、世の中には時間を気にせず飛行機に乗る人もいるし、
家の庭にプライペートビーチがある人もいる。
本当に色々な人がいるんです。
昨日決勝前に、レアル監督のカルロスに、SUERTE(幸運を)と言ったら、
フットボールには運はない。
結果は全てにおいて実力だから。
日本なら、”ありがとう”
でもマドリーの監督の考え方はこうなんだ。
昨日セルタのディエゴ監督に優勝おめでとう!と。
ありがとう!
少しの運と、最大の準備が結果を分けた。
実は昨日2003年がビルバオで試合をしていて、そこではマドリーがセルタに勝ってるんです。
今日はうちだが、明日はマドリーかも知れない。
だからこそ日々に手を抜かず子供達を育てなければならない。
言葉が重い人と出会えることは幸せ以外何ものでもないですね!
