日本の問題点は、正解を見たことない子供も親も指導者もなんでこの練習をやってるのかわからない。
変わった練習やってる、楽しそう。
これだと上手くならない。
この3つ目の動画の重いボールを使う練習、そしてホルヘの掛け声。
これ考えたホルヘやっぱりスゲえなって。
ボールの蹴り方を知らない日本の子供にホルヘが教えてる。
アルゼンチンでは上手いミスしない選手はみんなこう蹴るし、止めるのも同じ理論。
抑える蹴り方や、飛ばす蹴り方。
浮き球も全て同じ。
マラドーナもメッシもみんな12歳までにやってる。
だからアルゼンチンは強い。
アルゼンチンの強さは12歳までに頭の中でキック、身体の当て方、駆け引き、完璧に教わる。
日本の最大の問題点は、実践的練習があまりにも乏しすぎること。
ただやっても上手くならない。メッシやマラドーナがやってたからでもダメ。
キック一つにしても理解しなければいけない。
ちょうど3日くらい前にアルゼンチンのだいきも教わってた。