高校を卒業しアルヘンティノス。
そこでも登録出来ずにサンマルティン。
そこでデビュー。
ここまでで3年半。
その後独立してチームを探してたんですが、騙されたり色々なことがあり契約出来ず。
パラグアイにも行きチームを模索したんですが契約に至らず。
本当に必死に頑張ってました。
リケルメの弟がポテチばっかり食べて太って変わってしまった時でも徹は走り込んでました。
特に南米は実力と代理人の力。その二つ。
南米は本当に難しい。
でも徹のように諦めず粘り強く頑張ればいいこともあるんです。
プロを目指しアルゼンチンに行っても、そんなに甘くない現実。
それでも腹をくくって挑戦するのか。
凄く厳しい世界。
徹は電話でこの4年を振り返り色々ありましたけど本当にアルゼンチンに来て良かったと。
本当に毎日毎日必死にサッカーだけ考え頑張っていました。
今はお疲れ様と言いたい。
いや辞めないですよ!
え?辞めないの?












