そろそろ三冊目どうですか?
こんなお話をある出版社から頂きました。
1冊目は親子で学ぶアルゼンチンサッカースピリット。

2冊目は十年後の君たちへ~輝かしい未来へのエール~

(画像アマゾンより抜粋)
この流れだと第3段はなんでしょうか?
そろそろ小説?
ホラー?
指導本の話とかもあるんですが、指導本て結局読んでも、他人の意見を自活や写真を通して知るだけなんで実際見ないと意味のないような気がして。
変に本で学んだ知識を子供達に押し付けられても被害は子供にいくわけで。
でもサッカーは外せない。
悩むところですが、やっぱり面白い本がいいですよね。
本にもよりますが、1冊約14万文字~16万文字。
子供達がよく作文を書く原稿用紙で400文字。その400倍。
皆さんのイメージだと原稿書いて、デザイン考えて、色々やって早くて出版まで半年くらい?というようなイメージがあると思いますが。
実際は違います。
十年後の君たちへは6日で書いてます。
出版する日にちだけ決めれば後はやらなきゃいけないので要するに追い込む。
本を出したいという出版社があればそんなに難しいことではないと思います。
3月が過ぎ去って桜が咲く春が来たら、皆さんの心を満開に出来るような本を出せるといいですね!