レアルマドリード対バイエルンムニッチ | 次世代の若者達よ、世界を変えてやれ

次世代の若者達よ、世界を変えてやれ

稲若健志オフィシャルブログ

先程チャンピオンズリーグから帰宅しました。




昨日の試合の200倍楽しかったです。




ベルナベウの外の盛り上がりは前のブログ参照。




試合前の練習。

そして・・。



アンセムは何回聞いても鳥肌。ほんとにやばい。

試合開始。

バイエルンが前半12分くらいまでレアルを圧倒。



すこし前のバルセロナのサッカーと同じようなスタイルのバイエルン。



ロッペン、リベリは別格でした。



そこを凌ぎ続けるマドリーがクリスのスルーパスから折り返してベンゼマゴール。

一発でいきなりゴール。



前半は一方的に攻めるバイエルンにレアル何も出来ず。




そんな中モドリッチとぺぺがかなり良くて流れが徐々にマドリーに。




すると後半は一気にマドリーペース。



リベリとシュバイスタイガーが70分に交代すると更にレアルがいいサッカーしてました。




このレベルになるとトラップが誰もがうまい。



更に世界トップレベルのサッカーなんでプレスも早いし、ミスがほぼないんです。



昨日に続き、これで世界のベスト4すべてのサッカーを見たことになります。



やっぱり凄いですよ。全てが違いました。



全ての試合、チームを見た結果、バイエルンが優勝かなと。





それにしてもチャンピオンズは素晴らしいですよ。