クリエイター? | LINES OFFICIAL BLOG

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この度、いちょまえにAdobeの『Photoshop』『Lightroom』を導入することとなりました!!

 

わかりやすくいうと『写真』の編集や管理する為ですね!

 

 

実はクリエイターどうの前に、必要に迫られた感がありまして。。。

 

 

 

大きな要因としてはメインPCである『MAC Pro』なのですが、現在は一つ前の『Sierra』というOSのバージョンで使用してます。

 

今の最新のOSは『Hi Sierra』ですよね。

 

 

実は私の『MAC Pro』では『Hi Sierra』をクリーンインストールしてもフリーズの連発なのです。

主にスリープから復帰しません。

『スリープさせない』にしてもフリーズします。

徹底的に調べましたが改善しませんでした。

2ヶ月頑張って使いましたが、1日に10回くらい強制終了している日々でしたので諦めました。

おそらく原因は3台のディスプレイ・3台の外付けドライブを使っている環境がいけないのかと思います。

さすがにこの環境は捨てられないので、OSのバージョンを戻し、『Sierra』で使ってるんです。

 

 

そして、この度新たな問題に直面いたしました。

 

それは、最新型のCANON一眼レフ『EOS 6D Mark Ⅱ』でRAWで撮影すると、『Sierra』のOSではデータを認識しないんですよね。。。

 

 

 

勿論、アプリケーションを指定すれば開くのですが、フォルダー上では何があるのか分かりにくい。。。

 

 

 

 

 

せめて

 

 

 

 

このようになんとなくわかるようにしたいですよね。。。

 

 

 

また、自分の場合、写真管理は主にMAC純正の『写真』アプリで管理してます。

ですが、ここでもやはり『RAW』が読み込めません。。。

 

つまり、一つ前のOS『Sierra』では最新のカメラのサポートをしないんですよね。。。

 

だったら、もう『Hi Sierra』にOSのバージョンを上げるしかない。

ですが、そうするとまたフリーズの連発になるのでディスプレイを減らして環境をシンプルにする必要があるかと思うと全く前向きになれません。

 

 

そこで見つけたのがadobeの『Lightroom』です。

これはOSに関係なくRAWをサポートしてくれます。

また写真管理もやりやすいとか??

 

 

であればやってみるか!

と思い導入することにしました♪

 

 

 

今まで写真の編集は、

・MAC純正の『写真』アプリ

・『pixelmeter』

・『PhotoScapeX』

・『Digital Photo Professional 4』

・『HDRtist』

の5つのアプリケーションの使いやすい部分を活用してました。

これら5つのアプリはだいぶ使いこなしてはいたのですが、これが『Lightroom』『Photoshop』で済むのでは?

と、期待しております♪

 

 

しかし、『MAC Pro』はハイパワーなのでサクサク使えますが、サブ機の『MacBook12』はそうはいかない。。。

 

今度はノートPCもグレードUPを検討するしかないですね~

 

 

 

 

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