心地よい目覚め(携帯不所持の場合) | line

心地よい目覚め(携帯不所持の場合)

友達との約束に、2時間ほど遅れました。


ちうか、






13時間ぐらい寝続けてましたー。ぎゃぼ。






まぁ、彼氏さん大好きな(こう見えても)こばとですから、
もちろん言い訳は、



「目覚めのちゅうが無かったから起きられなかったんだよ!!」ですかね。(うわぁ・・・、自分キモイ!!)




まぁ、とりあえず、お友達二人はただいま料理を作ってます。
私はネットをー!!





いやぁ、手伝わないわけじゃないんですよ!!







友達A「じゃあ、私作るね~」

友達B「じゃあ、私も手伝おうか?(台所一人分のスペースしかないから)それとも邪魔かな?」

友達A「あ、じゃあ、手伝って~」

こばと「じゃあ、私も手伝おうか?それとも邪魔かな?」(Bの口真似で)






友達AB「邪魔だね~」(にっこり)






こばと「え・・・・、え??」



友達AB「・・・・・・・・・・・・・・・・。」





こばと「あ、はい、じゃあおとなしくしてます」










毎回友達のうちへ行くたび、お手伝いなんてしなかった私へ対する・・・・悪意なのか、慣れなのか、諦めなのか・・・・ちょっと迷うところですね~。アハハ。




ああ、ちなみに上の言い訳を彼氏さんにしたら、きっと
「え!?したよ??」とか言われちゃって、私が苦笑いですよ、きっと。
アハハハハ(乾いた笑いで。)