実は、この7月初旬から、

おかしなくらいの微熱・だるさとけだるさ、悪寒、めまい、フラフラ、

食欲不振、無気力、体の重み、

・・・


その中で、一番怖いのは、やはり「無気力」だった


何をする気にもならない

どんな楽しみにも興味が湧かない

何も食べたいと思わない


これは、病気だとすらも思わない・・・・



ああ、怖かった

今朝なんか本気で最悪だったもんね

あのどんより、体に大きな化け物えものっかっているような、

とても人智では抜け出せない、あの無気力、無力感、そして発熱


私は、なんとか戻ってこれたよ

戻ってこれた


目に見えないものは信じないという人を、否定はしませんが、

目に見えないものが動くとき、

目に見えないものであっても、それには理由があるんだ


何も、理由なくして動いたりしない

そこを、たどる


たどっていくと、より精神や神経や脳を混乱、錯乱させられたりもするけれど、

ひとつ、ひとつ、たどっていくんだ

やり方はそれなんだ

自分で、見破るんだ


自分に非があったり思い違いをしている場合は、多々ある

それを即効で、のり直す。


ふうー


どんなことがあっても、どんな人がいても、

みんな良くなっていくんだ、という前向きにやっていくしかないんです

それが結論なんですよね、人生の


みんなよくなっていく

君がなんと言おうとも

みんなよくなっていく

変な取引先にいやみ言われようと

みんなよくなっていく

近所の家族が性格最悪だとしても

みんなよくなっていく

中国人がわめきちらしても

みんなよくなっていく

そう、君が何をしたって

みんな、良くなっていくんだよ、

そうなるしか、ないんだよ!


結婚したい。

う~ん。

その理由は・・?

ずばり、「住民票をどうしても取りにいけないから!!!」


・・あ~あ、これまじで。

いやほんと、これ真剣に。


なんで平日のしかも定時なんてさ・・・


弱者に優しくないよなぁ


結婚してだんなさんがいれば、・・・

「おれ、取りに行っておいてやるよ」

とかさ、

言ってくんないかなぁ

生活費なんてわたしが稼ぐからさぁ

って!・・ちょっと間違ってるかぁ


しかしさぁ、まずいね

社会に心配されやすい、何をするにも「保証人必要」の人となってしまっては

いかん、ということです


でも、できればなるべく早く結婚できればしたい、

そう思う


今の私は正直悲しい。・・・ううー恥ずかしいほど情けなあぁぁあい!!!

今さらだけど、ピグってなんだろー・・・


子供がほしいと、最近話していたら、

「どあほ!それより前に、けこーんしなさい」

と言われた

言われなくともわかてますがな!


このままだと、いくつになっても

いつも、追い詰められていて

いつも、まるで祈らなきゃ生きていけないような心境で

いつも、がけっぷち

いつも、あれもしなきゃこれもしなきゃ

結婚なんて、できるだろうか

わたしにそんな日がやってくるだろうか

イメージできないところが、悲しいほどに悲しい

今まで、いつも絶叫ライフだっただけに

随分と、さみしい人に成長してしまったかもしれない

愛情から裏切られることになれ、自分をも愛せず、

負の側面を背負って大人になってしまっている自分に、

強い危機感を感じます



そういう黒雲を出していると、マイナスサイクルだよね



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出来れば、人を守ってあげれる人になりたいです


しかし、現実は、どこまでも弱い立場で


人から心配されています


人ごみの向こうから、チラチラ見られて「どうするのかな、この人」と、いう感じで


様子を伺われているだけの、不安定要素の多い人です


だめだな

もっとしっかりしなきゃ


もうすぐ このブログはやめるかもしれません



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今日は忙しかったですよ


朝から地デジアンテナの取替えとかで、大家さんが


「電気屋さんがくるから、ずっと家に居て!」


という張り紙をしてくれていて


電気屋さんであっても、部屋をきれいにしないとね・・・


若い、イッマドキスタイルの少年?青年?の電気屋さんが私の部屋に来ましたが


声や口調、喋り方が清々しくて、


めずらしい、気のよい素直な兄さんでした


その後、浅草へ



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なんですか、

こんなに人多いのに、テレビカメラがいるわー・・・

なんですか、

伊藤ゆかり議員?

名前間違ってるかもねー・・・


スター性がないと、議院にもなれない、と思った

こんな人ごみの中、

これが汗まみれのむさくるしいオッサンだったら、

誰も握手を求めにいかないかもね



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毎年、7月10日に行くほおづき市

色彩が美しいですね


ちょっと関係ないけど、

一階の親子は今日もすさまじいケンカをくりひろげております・・・今も!

なんであんなに性格ワルイ子供に育つのか、

その様を見せられております

まだ小学校低学年のお姉ちゃんだけならまだしも、

言葉の喋れるようになった下の子供も、

あ~あ、見事にいびつにわがままで横暴な人格が、しっかり育っています

すべて、母親を写しているのです


私は、ぜったいあんな育て方はしないぞ

そして、専業主婦ってのも、やっぱりなんかあるのかなぁ

娘(まだ子供)と母が、なぜにかなぐり叫ぶ言い合いをしなければならないのか



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最近の金魚すくいには、亀もいるんですね

ザリガニも居ました

なまずもいました


・・・その、亀のかわいいこと!

たいした設備がなくとも飼えるのではないかと錯覚してしまう小ささ!

500円だった。

カメはモナカですくうんだって。


ぐっとガマンした



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東京スカイツリーは、まだこんなもの

すくすく育っていますね


はぁ~・・・。

今日は、大きな出来事がありました。

気分を紛らわせるために、これを書いているのかもしれません



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昨夜は久々に杜望ちゃんに会いました


何ヶ月ぶりかなぁ

杜望ちゃんの子供は昨日はいなくて

「今日は家においてきたの~」というので

「いいなぁ、子供ほしい」という会話になると、

「産めるよ!って言うか、産むことになる!」

と、(きっと)励ましてくれました。

その前に、ケッコンしないといけないんだけどね

外国みたいに、ケッコンしなくても子供を産んでオッケイな風潮は、まだいずこですよ


サッカーのロナウド、すごいよね

まだ25歳なのにね。

母親非公開でね。

子供が出来たんでしょうね、その時、彼女となにか確執があったんでしょう

「妊娠したのに、結婚もせず別れ話だ。でも、子供だけは産んでくれ、産んでくれたらその後は引き取るから。産んでくれたお礼にお金もこんなけ払うから。とにかく産んで。オネガイ。迷惑かけないから。一切引き取るから。責任もつから。とにかく、その宿った命の灯火を世に顕現させてくれ、たのむ、10ヶ月の間、拘束させてしまうが、頼むから産んでいただけないでしょうかね?で、どう?」

「まぁ~いーわよ」

非常にめずらしいケースだと思う

しかし、男としてだけでなく、人として立派でやはり男も上げたと思う

日本にそんな人はいるのだろうか


子供はほしいなぁ

杜望ちゃんの子供もかわいい。

階下の子供はうるさい、が、あれは育て方を間違っているだけで。

その前に結婚しなきゃあ

その前に・・・なきゃあ

その前に・・・なのだ



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私達は・・・!


なんでスマップですか?


なんでスマップが人気かって、

顔に泥塗っても大丈夫だからでしょう



でも私は、懲りずにいまだ幾度も、聞きなおしているものはこれ

http://www.youtube.com/watch?v=6M9focg-a9M&feature=related

これ・・・の、MVの方


2008っつたら2年前ですね

JK・・ぷくぷくしてますなぁ・・・

MVでの機敏な動作は誰も過去のものとは思いたくないです




そう、今日語りたいお題は

「センスの塊と紙一重につきまとうもの」

Virtual InsanityのMVは、どこから見てもどこを切っても

メロディや詩ももちろんながら映像のセンスは恐ろしいほど「完成」より上を行く

最高に未知なもので、

努力でも太刀打ちできない、突飛した才能の領域



大昔のわたしの経験した話になるけど

その昔、わたしはある一定分野の勉学を追及し、人様の今生の運命を星の動きから計算して、

何かにほとほと困り果てた人に、全く違う視点からアドバイスなどができた


相談者は、よくある、田舎の保守的な夫婦であった。

下の娘さんについて、どうも将来が不安で相談しにこられた。

私「これは・・お二人とも覚悟していただかなくてはならないですよ。」

母親「覚悟?やっぱりなにか悪い方向に行くの・・・」

私「いいえ、誤解を恐れずに申し上げさせていただきますと、トンビが鷹を産んだくらい、親御さんにとってはなかなか最初は理解しがたい、「才能の塊」のお子さんです」

父親「才能っていったって・・・」

私はその娘さんの生まれ持った、人よりはるか突飛した才能の方向性を説明し、

やってもやらなくても、もちろん本人の意思にまかせればいいことだけど

伸ばすと思いっきり伸びる一つの方向を示してみせた

両親とも、目をぱちくりして、いまいちピンときていない様子だった。

それは仕方ないことだった

田んぼと森しかないような、商店すら遠い場所の家で

父親は地元の工場で働き、母親も地元の医療品店で働く、

雑草の似合う、土と風の匂いしかしない小さなやせた女の子であった


でも、瞳の奥には、何故だか深甚なる慈悲のような漂いを感じてしまった


両親とも、もちろん名誉や名声など、願ってもいなかった

普通に、地元で育ち人並みに幸せになってっくれればという、当たり前の愛情であった

そんなところに、いきなり、

「お嬢さんは、世界を走り回る芸術家になりますから、今すぐ英才教育か、手放したほうがいいですよ」

なんて通ずるわけがないし、

社会通念上、間違っている


私はドアのむこうで遊んでいるはずの女の子を思い、再び両親に話を続けた

「才能といっても、ただの才能ではありません、芸事を目指す人はこの世に五万といますが、

その五万すべての人が、より良い作品を作れるなら、より高みに挑む自分になれるならば、そういう星の配置を手に入れられるならば、どんなにあくどい手を使ってでも、大金を積んででも、手に入れたいでしょう。

それがあるのですから、活かさないと、きっとストレスになるでしょう。

だから、お父さんお母さんに、どうか理解してあげていただきたい。

上のお子さんと同じように育てているつもりでも、

「才能がありすぎる個体」の成長過程は、他の子よりムダに気苦労が多いかもしれません。

いつもいつも心配が付きまとい、思春期には憂いを覚え、青年期には沈痛な記憶が刻まれるかもしれない、

この子が大人になりかけてどこかの適当な占い師に見てもらったら、

「あんたなんか散々だ」と、きっと言われると思う、

しかしそうじゃない、「才能がありすぎて起きてしまう現象」というのは、「よくないこと」と、簡単に思い違えることができるのです。

この子を見させていただいて簡単に懸念してしまうことは、

「自分ってなんでこうなんだ」と重く悩むかもしれません。それは、どうか助けてあげてほしい。

この子が自分で自分を表現できるようになったとき、

人々が追従できぬほどの感動や感激が、増やせる人物になるでしょう。

いけないのは!何かに固執してしまうことですよ!外には出さない、とか、すべてを取り上げてしまう、とか、

選択肢を与えないとか、保守的なレールをひいてしまってはよくないです。

しつけはきびしくして、

今のまま、自然の中でおおいに自由に育て、好奇心旺盛な自然を愛する読書好きな子に育てるべきです!」



わたしは、この一件のことを、とてもよく覚えている。

まれに見る才能を、つぶしてほしくなかった。

また、その子の才能を誤解してほしくもない思いが、大きかった



もう、そのようなことは一切しないけど、

「才能の塊」

を、発見したりすると、そのことを思い出したりする

今はどうしているのかは、まったく知らないし探すこともしない

ただ、神業のような才能の持ち主は、その苦悩をよく乗り越えてきてくれた、とは思う















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昨日は、目覚めてからどよ~んとしていました



生霊でもついたかな?(い・き・りょー、おお!なんとおどろおどろしいWordが続くもんなのだっ!)

生霊ってつくと、まじで心の力がなえてくるのですよ

要・用心なのです

男性の方が注意です

女性の出す生霊の方が、強いですからね

生きてる人間を鑑みても納得ですよね

女性をフッてはならんということです



ところで、いつもいつも思うんですが、

この、横→→→   →   →  →  →   →

amebaを立ち上げたてここに来たとき、いやでも目に入ってくる

「ニュース」の見出し

前も言ったけど、なんなんですか、これ。

「  「嫌われたかも」と感じるとき 」

「  カラダ目的だと思うとき  」

はぁ~、

こんなことばっかり言っていて、その先に何があるのだろう?

人生の中では、嫌われることなんかいっぱいあるし、

力のままに愛してしまうことだってあるでしょうよ?

こういうことに、興味を持て、ということか。

いざなってどうする


しかし、万人ウケする内容なんだろうね、

精神の度合いが低い人達の集まりと思われてオッケイなんですね


私がどうのこうの言っても、どうだっていいことだけどね







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今まで信じてきた人が、だんだん信じられなくなったら、どうしよう?


信じられない材料が増えてきたら、どうしよう?


影響強いのは、他人からの言葉 「その人、チョー適当だね」


人は変わる


よくもわるくも、変わる


変わり続ける、ということだけが変わらないもの


でもね


他の人に、良いように変わってほしいと、思っても仕方ないんだ


自分が変わらなければ----



自分が変われば、たとえ誰かがどうのこうの変化しようがしまいが

少々の風ではビクともしないよ


少々の風なんかに、神経がヒヤッとしているようでは、よわいな・・・




そういえば、髪もうちょっと短くしたいな・・・





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ガソリン入れに行ったら、暇そうなお兄ちゃんがいたので

「タイヤの空気、入れてくれるかな?」

とお願いしました


昨日は急いでいましたが、人を乗せる予定だったので

なんとなく

「より、安全に」の状態がいいかなと思ったのです

「なんなら、すぐ出来ますから、簡単なエンジンチェックもしときましょうか?」

と、手早く対応してくれたので

「じゃ、お願いします!」

と言いました


ガソリン入れてごみを捨てていると

チェック完了していて、なんとまー「オイルがほんと少ないのよ」

と、教えてくれました

待ち合わせに明らかに遅刻で、

あんまり良くはないが走れる状態では、ある

「10分でやりますよ、3000円で」

「ほんとに~」

10分後といえば、待ち合わせの15分前ではないか・・・

渋滞も予想されるし、

不必要な遅刻かもしれない、

しかし

「じゃ、お願いします!!」

相手が乗ってくれている最中で、余計なドキドキが増えるのもよくない、

そっちを取ってしまった


GSのコーヒーショップで10分待て、と。

しかしショップに入って「ゆず茶」なるものを頼んでしまって席につくと、

もうすでに5分は経過している

「まさか、本当に10分で交換しないだろうな」

そう思ってしまった


しかし

カップ下のほうに残るゆずの皮を飲み干す前に、

スタンドの人が私を探しにきた

本当にー10分でオイル交換をーしてしまった

いや、多分10分もかからずやってくれたよね

こりゃF1のピットですな



その後、やはり渋滞に巻き込まれ

約束の時間に30分ほど遅れてしまった

相手の方を発見した時、胸が痛むというより、

よくぞ私なんかを待っていたくれました、と思った