2日、友人とその友人と
3人で東京駅近辺で会ってきた
しょうじき、「ふたりでやってくれや」と
思うこともありましたが
友人の友人のぶっ飛んだ話を聞いてきました
最終的にその人の言おうとしていることは
気持ちも行動も良いことに向かう
人にとっても自分にとっても良いことに、
また、いいことに向かうために自分が何かしらで犠牲になるのは
それは幸せではないと、
まぁ
うんうんとうなずける方向の意思を持った人だったので
よかったでしたが
まったくチンプンカンプンなことも言ってたし
質問をしても支離滅裂で収集つかなくて
まったく反れた話であったり
ようわからんわ!と、思わず方言が出てしまいそうにも なったけど
この人はこの人であくせくしながら
なんとか生きているんだから
まーいいや
と、思いました
強く印象に残ったことは
どんなに内容の良いことを言っていても
出てくる言葉や会話の仕方、表情、どれひとつとっても
温かみがないんです
明るくて、前向きで、発展的な、そんなシンプルな元気さ、を総称して 温かみ。
心の奥底にそういうものが流れている人は
知らず知らず、目も深いし、相手に傾聴の姿勢がとれます
顔に出てます
素人目に見ても、ちょっと考えればわかることです
東京駅から、家まで乗り換えなしの電車を選んで
早めに帰ってきました
今日のことで かえって
強く強く、意思を持って生きていかなきゃ
と、そんなふうに思わされました














