何が何のために何をやっているの と
考えてもしかたないね
さりとて今夜 何思う人ぞ
わたしの正体は 何する人ぞ
もっと宇宙的に不可思議は わたしを知らないのに
これを見ている あなただあなた、冷蔵庫のドア、あいてません?
しょうゆは、倒れてません?
心配になっちゃうよ
明日も仕事ね 明後日は休みね
あ、明日は家に早く帰ってきてPC組み立てなきゃ
今夜、9時15分に佐川がきて、22ワイドのモニター持ってきた
22インチ程度だけど新調した
このアメブロに書くほどの出来事が、波のように次々と押し寄せてきて
それに流されたり、動じずにいたり、泳いだり、はしゃいだり、
情報におぼれているほどに心は、つまらなくなる
しっかりした顔していかないとね・・・
自立しないと
今日、退社間際に別の課のヒダ氏の背中が見えたので話しかけてみた
「ヒダちゃん今、いくつになった?」
「あなたより、ひとつ上ですよ」
「私は24だよ」
「あっそう、じゃあ12上かな」
「なにそれ?いくつになったの?」
「あなたより、ひとつかふたつ、上です」
「腹たつなぁ、私は若いのよ?」
「気は若そうですよね・・」
だんだん、歳が気になってきたのは絶対的な事実
歳が気になるということは、自分に自信がたりないということも事実
こんな夜中に起きている場合じゃないんだ
構成や書きなおしのない、気のむくままの文章を書いている場合ではないんだ
遠くで流れる音が聞こえる
たまにはこういう
意味のないことばかりも いいな ああ 気が楽だよ
だれかたすけてください 迷路の途中、暗くて目指すひとの顔がみえにくい