年賀状書きました

でもあなたには送れませんね

送りたいけど

きっといらないって言う

でも見てほしいな

見てほしいけど

きっとあなたは無関心だろうな

会いたい。

会いたいけど

きっとあなたは私を優先してくれない


わたしの

成長も悩みも、興味がない


わたしはだんだん自分の本当の姿すら

話せなくなった

あなたはどんなわたしだって

かまわないので

とにかく都合よい何も要求してこない存在であってほしいんだよね

何も期待しないし

期待もしてほしくない

という気持ちなんだよね


くりすます?

は?

なんですかそれ

たんじょうび?

は?

なんですかそれ

お正月?

ははは、

なんだよそれ


ふつうの挨拶すらない

相手を思っての言葉なんてありえない


あれー、ここまでくると

嫌われてんじゃないか


わたしはさみしくて、かなしい

もう誰に誘われても

何も当分うけつけない


ポさん達が、月9のうたを歌うらしい。

“試される愛”をスリリングに描いた禁断の恋・・・という内容の、素晴らしすぎるギチョギチョベチャンべチャンドラマらしい。

そんなんばっかり担当ね。

きっとドラマは少しも見ないけれど、ヤホーニュースに、コメントが掲載されていた


詞・作曲を担当したギターの新藤晴一は「“この時代に信じるに足るものはあるのか”というテーマを提示され、それを考えながら作りました。あるんでしょうか?あればいいなぁ」と期待を寄せる。



だってさ。

この時代に、信じるに足るものはあるのか?あるんでしょうか?あればいいなぁ・・・・


だと!!?このやろーーー!!!

あるに決まってるわ!晴一!

あんたがそれを表現できなくなっているからファンは心痛めているんだわ!・・と、言いたい


何を信じたってわかんないよ?と心根に流れる表現者の表現するものは

いたずらに平和ボケの世の中の見世物だ・・・と、わたしは言ってしまう


もう、こんなときは

今、わたしの血の中で走りまくっているこの方に再び登場してもらう

また、古めかしいかもしれないけど

http://www.youtube.com/watch?v=mZxFAFn-wOw


ハルイチにモトハルを、送るよ・・・もー。


いつかは誰でも 愛の謎が解けて

ひとりきりじゃいられなくなる


この曲を聴いていると、涙が出てくるよ





たいそう古めかしいミュージック 

かもしれないね

わたしもリアルでは知らない


しかし

http://www.youtube.com/watch?v=2EwrC408Q9s


ラジオから流れてきたこの歌詞に心救われたんだ

ただただひたすらに孤独と困窮に押しつぶされて己と戦っている日中も

このメロディ

このフレーズ


冷たい夜にさよなら

争うばかりじゃ 人は悲しすぎる

ひとりだけの夜に さよなら


いったい、この曲は何年前なんだろう

最高じゃないですか?


冷たい夜にさよなら

ひとりだけの夜にさよなら


わたしは歌うよ、涙を流しているひまはないんだ



最近、ポさんがキライになりかけている


キライ、というかそろそろ離れ時かというタイミングを感じている


うたうたう人は、いいよ。そのまま心の素直で素朴な美しい部分を残した表現者のまま、

生き抜いていってほしい


しかしなぁ


大好きだった人との時間を「あ、これいらんわ・・」と顔にも出さず思う瞬間


それにはどんな心の動きその詳細やいかにいかにのメカニズムなのか


それは、「LOVE」の意味だけではない総合的な、愛、が見えなくなったときだ


その人が発する「愛」に違和感を覚えたときだ


その「愛」の方向性に納得がしづらいときだ


この場合の「愛」は、「表現するもの」とも言い換えられる、「生み出すもの」とも言える



心から好きだったから

上っ面や、人気だから好きという浅さではなかったから

本当に本気で作品や表現するものを

こよなく愛したから

微妙なものもよく感じる

なんだかもう、だめだなぁ

ぽ、さん・・・





すごいな、と思う。

何日もログインしていないのに、久々に「アクセス解析」の扉を開くと、毎日毎日、何人かのひとがここに来てくれているみたいだ。

わたしはなかなかアメーバに来ないことがあるけど

こうやって久々に来てやっぱり「アクセス解析」の扉を開いてみるということは

誰かが来てくれているんだろうかと

期待しているんだろうか

うれしいんだろうか

いや、ありがたいな・・と思う

どこの誰だかしらないけれど

きっと、たぶん、わたしはあんたのことが好きじゃけん


あなたは最近、仕事はどうなのだろうか

責任ある立場なんだろうに

顔見せないね

スランプなのかな

わたしがそばに行ってあげられたら

みみかきだってしてあげるのにね



一歩外に出れば能面的洗練人はいっぱいおるけぇ

心に核兵器は落ちないように・・・落ちないように・・・




ねむいな


ねむい


今月はじめに衝撃的な事故を目の当たりにして

なんとなく、また日常は、

わたしの日常は続いているわけだが

わけだが

今日ネットのニュース欄で似たような事故が一番にupされていたのを見た

うー・・・ん

そうだよ、ニュースになるということは、それだけ大きな出来事なんだ


そう思うと、そのニュースをきっかけに


脳裏にさまざまと、よみがえってきた

そのあたり間じかな日々の、ザワザワした苦しい心が

よみがえって不安に陥れられた


どうして

あんな経験が私を通り過ぎたのだろうか


今までの自分の精神的な病ならば、

自分の中でのたうちまわって、たまに友達などにちょっと迷惑かけるだけで

済むこともあるかもしれないが


仲間の、いのちがだんだんなくなっていくということを

なぜに突然、目の前で経験しなくてはならなかったのだろうか


恐怖や怖さは、悲しみを超える

今はまだ越えたままの状態で、大きく取り乱してはいない

誰か、わたしを心配してくれませんか

(よく言うなぁ、・・・だけどね)

自分の心の病なら、心配などさせてしまったら本気でうざいけれども

こういう、

人として人間としての

局地的なイタミを抱えて、どうしていいのかまったくさっぱりわからない大人を

だれか

しみじみと諭してくれないだろうか





そうか、ひちごさんだったのか。

世間一般は七五三なのだ。

クリスマスではないのだ。

だったらクリスマスソングやめてくんないかなぁ。

先週末はたいへんでした、という話をしていたときに

「先週・・・」

と言っては言葉を続けず黙ってしまった人がいました。

よく考えたら

そのひとの子供は3歳

ひちごさんです。

話てくれればいいのに。

話たくないのか。


そうやってふつーの人にはフツーに幸せがくるのに

妙に妙づいて幸せを話さない人もいるけど

わたしには今だかつてこの方フツーの幸せなどきたことないから

そういうのも辛く思う

わたしがそういうのだから、あえて言わないとしているのか

と、卑屈にまで考えあぐねてしまう

困ったもんです

フツーの幸せ、やってきますように

空気で思い出した

肌が、繊細に季節を読み取る


温度も、日差しも、時間帯も、

トラウマというやつだろうか

一定の条件が揃うと、

意思とは関係ないところで


作用が引き起こる


そうだ


もう、あれから3年経とうとしている


私は、ほんとうは死んでいたのになぁ


あんな経験は初めてだったなぁ


何故、いま生きているんだろう、あの時助からなければ情けなくなかったかもしれない

と、

すこし思ったりもする


誰かの幸せが、誰かの不幸であってはならない


誰かの幸せに、命で抗議してはならない


私は生き延びたが、苦しみがまた、その時から歳を重ねてもいけない


10月の末は苦しむ季節ではない


生きろ

生きて生きて、どんなことをしてでもいきていけ

http://www.youtube.com/watch?v=3yhMbO7rjb4


これはいい


前から知っていたけどポルさんたちのPvっぽくなっていて

全曲のものは探せなかった


いいもの発見した

歌詞もついていて


「どうすれば」


その一言に、胸がぎゅっとなる


私も無力だけど


この曲に感動している


うた歌うアーティストならば、こういう歌を表現しなければ





・・・やっぱりポさん達っていいな



Dreamin'11-201010241217000.jpg
なんかいいこと起こりそうではないですか?


この週末は、忙しかったです。


今日の日記は、昔のドラマ「HOTEL」風にいきます・・・兄さん!



兄さん、わたしは相変わらずバカです

心あるステキなひとにも、いまだままなりません

一体、いつになったら幸せやら安定やらというものを実感できるのか。

兄さんにも心配かけますが


そうそう、11月になったら

ひとつ、大きなイベントに出展するのですよ

今はその準備に追われていて・・・

1人じゃなんにもできないんだなぁって、毎日、それは痛切に感じていますよ


映像も流したかったのですが、

詳しそうな人におずおずと話しかけたら、

質問が悪かったのか、

スルーされてしまいましたよ

非力を感じます


兄さん、最近、いい話を聞きました

すべての苦しみ、困難、悩み、葛藤は、すべて

神さまが個人個人それぞれにチョイスして、与えてくれているんですって。

よくある話ですが

今のわたしには、ジーンときたのです

今までを歩いてきた今の私に、今のこの悶絶しそうな、息を吹きかけたら倒れてしまいそうなこの悩み。

これは、世の中の大勢から選り選んで、私に出された

問題提示なんですね。

こういうの、オマエ、乗り越えてみろ、って・・・。


たいへんですね、生きていくのは。


でも、そのサイクルを完全に心から納得すると、

今の悩みや苦しみも、なんだか

「な~んだ」

と、思えてしまうのです。

あの人も、この人も、みんな、そうわたしまでも、みんなみんな

もしかしたら

結局は幸せになれるんだろうなって、思えたのですよ。

自分の一番大切な人を、大切に出来るんじゃないかって、思えたのですよ。

自分の、一番大事な人が、おおいに幸せになっていけるって、思えたのですよ。


自分が、自分の悩みさえ乗り越えたら。


兄さん、わたしまだまだ頑張ってみようと思いますよ、

世間にどうこう言われようと。


必ず、大振りの鮭を肩にして、兄さんのところに帰省しますから