私は気が早いので、まだ11月も終わってないのですが、総括してしまいます。

12月…追加で会える予定があるといいな。という願いを込めて



2019年は、チェヨンちゃんをずっと好きな1年でした。

春も夏も秋も冬も。ずっと好き。

あー、ウンビちゃんも好きだし、まあ、ひいも、アレだけど、

やっぱりね、頭の中でずっとずっといちばん大きく存在してるのはチェチェちゃんです。


頭の中の95%を常に占拠してるから、結構しんどいこともあるけど、しんどくなるくらいこんなに好きになれる人に出会えることもね、なかなか無いと思うから。

うん。

チェヨンに出会えて、わたしは幸せ者です。



1年で、ほんと思い出がたくさんありすぎて、まとめるの至難すぎるので、会った日にちだけ、ダーッと無機質に並べていくスタイル。


1.16
1.30
2.15
2.16 初めてのハイタッチ
2.17 大阪ハイタ
2.18 大阪
2.22 
2.23 ハイタ
2.24 ハイタ
4.03
4.04
4.05 韓国ペンサ
4.06 韓国ペンサ
4.07 韓国ペンサ
4.18 韓国ペンサ
4.19 韓国サノク ※見ただけ会ってはない
4.20 韓国サノク ※見ただけ会ってはない
4.23
4.29
5.03 東京ペンミ ※見ただけ会ってはない
5.05 韓国ペンサ
5,06 韓国
5,23
6.03
6.10
6.26 LINE MUSICのやつ
7.27 富山TGC
8.07
8.10
8.11 ハイタ
8.12 ハイタ
8.20
8.23 名古屋
8.24 名古屋ハイタ
8.30 名古屋
9.01 神戸
9.13
9.22 大阪
9.23 大阪ハイタ
9.25 LINE MUSICのやつ
9.26 
10.05 北九州TGC
10.14 ハイタ
10.26 名古屋ハイタ


数えると44日
365日の中の44日はチェヨンに会えたんだな。
12ヶ月の中の1ヶ月半ね。
んー、多いようで少ないようで。


でもとにかく
たくさんたくさん会いに行ったなー。
たくさん走った。たくさん飛んだ。
たくさん考えた。たくさん悩んだ。
たくさん頭を使った、たくさん運を使った、たくさん時間を使った、たくさんお金も使ったw

たまに嫌な思いもした(スタッフのせいで)、

けど、一つも後悔はない。
全部が楽しかったなーと思わせてくれるイチェヨンだったから。



いつも見つけてくれてありがとう。
いつも笑ってくれてありがとう。
くだらない話をたくさんしてくれてありがとう。
いつもいじめてくれてありがとう。


大切にしてくれてありがとう。


また会える日が来たら、その時は絶対に遅刻しないで、いちばん早く会いに行くからね。(自信はない。)


待つことは、得意です。







いやあもうこれ書く前にもう絶対予想つくけど、8月絶対やばいね。チェヨンとの運命の馴れ初めとか書いたら8月編が軽く長編小説レベルになる可能性しかない。

バランス絶対ヤバくなるけど、まあそれがオタクだ。バランスよく生きれたらオタクになんかなってないな。

よし、いっきに書いていきましょう。(深く息を吸い込みながら

 

 

【7月】

また空港にプデュメンの出待ちをしにいくが、なんと、本田仁美ちゃんが知らないうちに別便で帰国していたので空振りした。

でもその時の空港の出待ちの群衆の中になぜか中野郁海氏がいて、普通に下尾みうちゃんの出待ちしてたみたいでめちゃ笑いました。ちょっとだけ立ち話もできて知ってたけど中野さんの話しやすさやばかった知ってたけど。ホント友達になりたいナンバーワンアイドル不動の一位すぎる。

 

ここら辺でついに画像フォルダの9割をナヨンちゃんが占めるようになる。

 

 

【8月】

プデュもいよいよ終盤。

羽田にひいを迎えに行ったり送りに行ったり、もうほんと何回「がんばれ」と言ったか、何回「大丈夫」と言ったか、何通手紙を書いたか、どれだけお菓子を買って渡したか覚えてないくらい。(ナヨンちゃんへの分もだいぶ入れてたけど)

もう控えめに言って羽田に住んでた。(オタクはすぐ話を盛る)

その頃になると、やはり口が硬いのでネタバレは案の定してくれないけど、握手会で会うと「私って向こうで人気ある?」「私受かると思う?」「私いま大丈夫?(叩かれてないか的な)」って不安げに聞いて来たりして、こばやしが思っている以上にひいは本気でデビューしたいんだなと感じたりして私もいよいよできることは全力でしてあげたいなーとか思ったり思わなかったりして悩んだり悩まなかったり実行に移したり移さなかったりした。(どっちやねん

 

そして私が一生忘れないであろう、8/26のAKB握手会。

そう。

私がチェヨンちゃんに出会った日だ。

まあぶっちゃけ言うと、私はその日までチェヨンちゃんのこと、名前と顔が一致できないレベルに興味がなかったのだ。

すげーうす〜く「ダンスがうまい子がいるよね〜顔は見ればわかるけど、名前は……聞けばわかるかな〜?」くらいの知らなさだった。

幕張でライブを並んでた時までもう生のウォニョンちゃんを見る一心だった。雑念は一切なかった。

なにせ最愛のナヨンちゃんは脱落してしまっていたから。

そんなゲリラライブで、ひいの自己紹介の時に、私がいつも通り「本田ーーーーーー!!!!」って暴れてたら、

まあいつも通りで本田仁美が盛大に苦笑いして、周りの韓国人練習生はまあ、こんな頭おかしいオタクを人生で初めて見たかのような目で、(まあ実際人生で初めてだったんだろうな)、軽く引きながら見ていた中、

一人だけめちゃ笑って私に向かって親指を立てて煽ってきた人がいてびっくりして2度見してしまった。そう、その人こそが、チェヨンだった。

まあそん時の私は「なんやコイツwww韓国にもノリの良いやついるじゃんw名前すらわからんけど面白い子だねw」と思った程度で、その後も無事ウォニョンとミンジュとカウンを見まくりました。

 

で夜の羽田へ(もうすっかり空港芸人なので羽田へ行くことへの抵抗が全くない。なにせ羽田はもう我が家といっても過言ではない。)韓国の練習生ちゃんの見送りに。

期待してなかったけど、いや嘘、完全に期待してたけど、

ウォニョンちゃんもしかしたら私を少しは印象に残してるんじゃないかと思ってワクワクしながら待ちました(ここまでまだウォニョン推し)、

待ってる間に、さっきライブで私を面白がってくれた子の名前を友達に教えてもらった。

イチェヨンって名前をこの時に覚えました。

でまあ、練習生たちがやって来て、やっぱウォニョンはライブの時のこと覚えてくれてたので「うわー!!!もう推し!!!!ナヨンちゃんごめん!!!!!ウォニョン推させてー!ー!!」と思ってウォニョンを追っかけて動画を撮ってたら、



え?まって?

なにアレ?なんか変なことしてる人がいるwww

だれ?。。。ん?待って。。。

あの時のアイツじゃね!?(ちな手前の白いTシャツちゃんがウォニョン)

いやなにアレ…うそやん…わたしにやってるの?と思いながら、

もう一回近づいてさっき覚えたチェヨンって名前を呼んでみたら、やっぱ謎のポーズしてくるんだが!?

 

 

 

 


何度呼んでも同じポーズしてくれるんだが!!?

もう百発百中という状況だった。






てかまず何そのポーズ!?

っっっバカにしてる?(すぐ被害妄想)

 

 

そう、私とチェヨンの始まりは、こんな謎の出会い方でした。

この時、私の中で、やっとチェヨンの名前と顔が完璧に一致したのです。(ど新規かよ)

 

でまあそっから間も無く、知っての通り、アイズワンのデビューメンバーが決まり、

その中にチェヨンもいたことを私がだいぶ喜んだことをここに記したい。

 

 

【9月】

明らかに8月編でテンション上がりすぎて書きすぎて燃料切れ。

まあバランスとって、9月は簡潔に行きましょう。



つまりそういうことです。

チェヨンが来た時、またコレ。

この時点でもまだ、このポーズなんのポーズやねん!?ってよくわかってなかった感じやけど、

とにかく、チェヨンは私を見ると、コレをしてくるのだ。

もう私の中で薄々あることに気がつき始める、

『私、いつこの人に推し変してもおかしくない。』

 

9月のそれ以降はひいの空港日程に行ったりまあ、特に変哲もないオタ生活でした。正直もうなんか気持ちの慣れみたいな感じでひいを見に行ってた、まあ特に楽しいとか、会えて嬉しいとかいう感覚もなかった。

ここで、もう空港に行くのは辞めようかと思い始める。

 

 

【10月】

ある日寝て起きたらアイズワンがもう日本に到着していた。(頭抱えた)(まあそんな日もある)

こういう日でも確実に仕留めに行くオタクに私はなりたかった。

もう空港に行かないとか言っても、流石にチェヨンの時は行きたかったけど、寝てたんだから仕方ないよね。

睡眠は大事。(論点)

 

ひい専任前最後の握手会は特に悲壮感もなく通常運転って感じだったかな。

ただ、行かないつもりだったショーコンについて、強めに「来い」的な感じで圧をかけられたので、まあそこは私のことです、やっぱこの時はまだ本田仁美の従順なオタクだったので、まあまあ高い変更手数料を払って飛行機を変更してショーコン行くことを決意。

結果的に、本当に素晴らしいショーコンが見れてよかった、あのとき圧力をかけてくれてありがとうという気持ち。

 

人生初の韓国、寒かった。

空港に到着して一人でショーコン直行だったんだけど、おっちょこちょいだから道端で色々落し物をしてしまう、韓国人のおばあちゃんがめちゃ大声でたぶん「おーい!君!!!落としてるよ!!!気をつけなよ!」って呼び止めてくれたりしながらも無事間に合う。おばあちゃんありがとう。


オタク特有の勘の良さで、スタンディングスーパーくそ番号だったのにかなり良いとこにポジションを確保。

そう、私はプロのオタクなのだ、ダテに8年もオタクやってない。美味しいポジションへの野生的な嗅覚は、誰にも負けない。

と思いきやオタクの出入り口だから、スタッフに「そこどいて!もっと向こう行って!」とか言われつつも、ここどいたら絶対美味しくないから、韓国語わからないふりして抵抗し続けた。(ここで韓国語わからないふりするという最強テクニックを手に入れる)

けどお友達もいてくれて、全然困ることはなかった。

Mカのサノクも、左も右もわからずと思ったら、近くの韓国のファンの方々が親切してくれまくりで、なんなら、初めて知り合った女の子が、私のチェヨンへの手紙の翻訳がしてくれたりして、全体的に「韓国人優しい!!!すき!!!」という気持ちで過ごせた。

待機時間とてつもなく長かったけど、身体的にはつらかったけど、メンタルは余裕だった。

 

あ、で、

Mカの収録で、チェヨンに推し変する事が正式に決まりました。

決め手はもう単純明瞭そのもの、気がついたらチェヨンしか見てなかった。

とにかくカッコよすぎた。何回同じ曲を見ても素敵すぎて口が開いちゃってた。心の中で10000000回くらい「キャーーー!!、抱いてお姉さん!!!」ってつぶやいた。(実際私の方がチェヨンより全然お姉さん。)

 


【11月】

韓国ペンサイン会初体験。

まあシステムうんぬんは一旦置いといて、

ちゃんとチェヨンと話せてとにかく幸せだった。

内容は大したことないけど、大好きだよーって伝えることができたことだけで十分すぎる幸せがあった。

あと、あの出会った時のあのポーズは一体なんのポーズなのかも聞けてスッキリした。

その目一杯の幸せを抱えながら無事帰国。もうしばらくは落ち着いて余韻に浸ろう。

 

と思ったが、やはり人間は欲が出ちゃうもので、てかまあ私は欲まみれなので、

余韻にひたれば浸るほどまたチェヨンに会いたくなってきちゃって

11/18の良きタイミングでまたチェヨンに会いに韓国に行ってしまいましたね。

同じ月に2回も韓国。。。しかも2回目は韓国の田舎の方。。。。

コレには流石のチェヨンもびっくりして私の顔見るなり「なんで!!??」と驚いてた。(てかびっくりする時もちゃんと日本語なのウケる)

まあそうよね、そうなるよね。私自身もびっくりしてる。


当日直前まで友達に手伝ってもらいながら作った「こばちゃんがチェヨンを好きな理由×50」を渡したら喜んでくれて、可愛かったなーマジ。その場ですぐ読もうとしてたけど、「いや流石にいまココでは読まないで!時間がぁぁあ!」とてんやわんやしてしまう私。

まあもっと時間と韓国語力に余裕があったらあと1000000000個は余裕で書けたけど、ちょっと今回は50個で勘弁。(勘弁とは)

あとはむくみを取るコロコロを渡してすげーウケてくれた。まあチェヨンちゃんと言えばコロコロだからね。(プレゼントすぐネタに走る癖なおらない)


さすがに弾丸で大邱に飛んで帰ってくるの体力的にしんどすぎてしばらくぬくぬく休みたいと思ったけど、その後もアイズワンちゃんちょいちょい来日したりして、日本でも会えるのなんか不思議な気分だしまあ幸せ。

もうこの頃になると目の特殊変異でも起きたかのように、メンバー12人がドバァーってやってきても一瞬でチェヨンちゃんを見つけ出せるようになったけど、ほかの人が一切見えない目になっていた。


【12月】

基本在宅する方針でおウチでアイズワンちゃんの出演番組(FNSとか)コンサート(MAMA)とかプデュを見返したりして家でぬくぬくに徹してます。

冬は寒いので動きたく無い。

ステージの上のチェヨンは本当に輝いてて、生き生きしてるし、水を得た魚のようとはまさにこの事である。

プデュの時たくさんつらいことにあって、たくさん泣いてたのが対照的で、

推しが楽しそうな活動してるの最高だな。デビューできて本当によかったしデビューしてくれてありがとうね…といろんな感情を噛み締める日々。


あとタイミング合えばチェヨンを見に、空港ちょこちょこ行ったりして。

チェヨンちゃんのお目々が死んでなければ基本的に優しい、というか優しすぎる。「はぁ好き〜」という気持ちを毎回増幅させてくれる。



とこんなとこでおよそ1年が終わりました。

さてさて、アイズワンちゃん、

来年は日本デビューも控えてるし、どんどん人気になって活躍するでしょうね。

私の周りでも近頃、アイズワンのこと教えて!って問い合わせてくる友達が増えてきました。すごい勢いだ。

2年半の旅、まだ始まったばかりだし、先々になにが待ってるかわからないけど、2019年も、チェヨンちゃんの優しさと与えてくれる感動に恩返しできるように、ほどよいオタクで居たいね。


でもしんどい事はあんまり頑張りたくは無いよね。(どっちやねん)

頑張りすぎるとあんまりロクなこと無いので。経験上ね。




2019年の目標。

・ぬくぬく家で在宅する比率を高めたい。

もうコレ一本!ロバートダウニージュニアとの結婚は諦めた!

まあほどよいイケメンとは遊びたい付き合いたい!可愛い女子でも対応可!



今年の大晦日の我が家はついにすき焼きじゃなくなるみたいで私はとても嬉しいです。

すき焼きも美味しいけどやっぱお肉は甘いタレじゃなくて塩気で食べたいもんね。(知らんがな)


来年も、オタクの皆さんよろしくお願いします!

と伝えたい。

こんなこばやんですけど、心の中ではいつも感謝の気持ちいっぱいでオタ活してます。つもりです。

本当に、日本の方も韓国の方も、オンニもオッパも同年代も年下にも、とてもとてもたくさんお世話になった年だった。

本当お世話になりすぎたの極みの一年だった。


2019年も皆さんと一緒に楽しいオタクライフを送れますように。


そしていま書いててやっぱもう一個目標思い出した、

あわよくばあと10キロ痩せたいです。か゛んは゛れわたし。



では良いお年を。(とその前にメリークリスマス)(おい)

毎年恒例(ではない)ブログでこばやんの一年のオタク活動をまとめるのコーナーです。

誰も読んでないのに見えない誰かに語りかけながら毎年総括するのも悪くない。

なにせ私はアルコール摂取しすぎてるせいか記憶が本当にない。常にない。

 

書き方忘れたので去年の記事を見てみたけど、去年の総括の最後には『オタク』から『ファン』になりたい的なことが書いてあったね。

まあ結論から言うと、まったく無理でした。

バリバリのオタクでした!

それどころか海外進出するほどのオタクまでに!

進化というか、悪化!!!

まあこれも人生だ。

 

さてさて、今年も、写真フォルダを見返しながら、振り返っていきましょう。

 

【1月】

 

現場がこの写真の時の一回だけ!!!

それどころか、1月はフォルダにアイドルの写真がなんとこの一枚だけ。

 

 

 

 

珍しくオタクとしてのモチベが低い!!!

多分この時に本気を出していれば、オタク辞めれたのかもしれないな。。。。

 

と思いきや!!!!!

なんと、

 

2月も3月も現場ゼロ!!!!!!

どうしたこばやし!こばやしどうした!!!!

2ヶ月も現場なしとは、本当にどうした!

なんか辛いことでもあったかあの時の私!!!??

寝ぼけて車に轢かれたりして入院でもしてたか?!??

 

まあそんなことは置いといて、つまり、そう

2018年の2・3月、オタ卒を成し遂げていたのだ!!!

いつの間に!!!いきなり目標達成!!!!

 

 

さあこの調子で、このまま一般人に!!!

と目論んだが

 

 

【4月】

初頭に劇場公演に入りました。

ひいも中野さんもいた公演だったし、席が良かったので、かなりはしゃいでしまう。

2か月も現場に行かなかった人とは思えないテンションの高さだったと私は供述している。

ちょろいのでここでモチベかなり回復してしまう。

 

そして、そのおよそ一週間後、PRODUCE48というプロジェクトの存在を知る。

「何そのわけわからん胡散臭いプロジェクト〜」とか文句たれつつも、

素直だから(暇だから)PRODUCE101シーズン1を予習する。

1話目でセジョンとミナにどハマり。(早すぎ)

そっから、この日韓プロジェクトの肯定派として活動し始める。

 

月末にサイン会あって本田さんに会いに。

そこでこんなことを書かれてしまう

 

黒いページに黒いペンで書くな!!!

と言わんばかりの読みにくさ!!!

そして「地味にすき」ってなに!

地味に好きって好きなの嫌いなのどっちなの!!!

ググりました。知恵袋で同じ質問をしていた人がいました。

でも結局よくわかりませんでしたので、モヤモヤしたまま4月が終わりました。

 

 

【5月】

プデュのいろいろが動き出してきた。

M-countdownでネッコヤが披露され、毎日のようにYoutubeで練習生の動画が更新されるようになり

Mnetのナイスお仕事のおかげで充実な在宅ライフを送れた。

ちなみに当時の推しは、ユンジン、ナヨン、シアン。

 

と同時に早速K-popへのカルチャーショックの洗礼を受ける。

そう、空港の出待ちと写真撮影だ。

こんなことが許されていいものなのか。アイドルにプライバシーはないのか。

仮にも、韓国のアイドル文化ではそれでいいのかもしれないけど、

日本の国民的アイドル様の48のメンバーはお前らとは違うんだぞ!!!???

ほらメンバーだって嫌がってるだろ、ほら、こんなに嫌がってr、、、

笑顔!??!えがお?!?!?エガオ!!?!?

なんだと普通に笑ってるしファンサービスしてるしクソ楽しそうじゃねえか!

。。。

。。

 

そう、無駄な時だけ決断力めちゃあるで有名な私が、節操のない空港コジキとして生きていくことを心に決めた瞬間だった。

決して魔が差してこうなったわけじゃないが、いややっぱ魔が差しただろうな、

ハロウィンでもないのになぜかKPOPペンのコスプレで行きました。(当時の私の偏見と独断の中のKPOPペンのイメージがコレだった)

 

正直とてもビビりながらもうビビりすぎて手が震えたらどうしようとかと思って

羽田でめちゃ氷結ロング缶飲んだ。

ここで本田仁美に嫌われたら、オタ卒しよう。うん。

もともとオタ卒志望だったし、なにも怖くないわ(氷結で心を落ち着かせながら)、と思いながら待ってた。

 

 

そして、

 

こうなりました。ひい、怒らなかった!!!むしろめちゃ笑ってた!!!奇跡!!!

まあ去り際に「キモい」って言われたけど、うん、キモイのは事実だしいつものことだから大丈夫わたしくらいになるとメンタル1mmも傷つかない!!!

それよりピント!!!ピントどこやねん!!!!空港で写真撮るのドチャクソ難しいな!!!!

という人生初の空港出待ちをした2018の5月でした。

 

【6月】

名古屋で握手会あり。

知ってたけど本田仁美ちゃんものすごく口が硬いので全くプデュのネタバレしてくれませんでした知ってたけど。

そんでここら辺でもうとにかくナヨン愛がスゴいことになって来てもう一日中ナヨンちゃんのことしか考えてない日が続く。

 

あとオタ活に入れていいのかわからんけど

上海の空港でチェックインしてたら後方に一眼を持った大軍の中国人女性がダッシュして来て私の横のカウンターの男の人をパシャパシャしてたから、『誰を撮ってるんですか』って聞いたら『GENERATIONSの片寄くんだよ!!!あなた!!!せっかくだから握手してもらいな!!!!!』ってめちゃ謎に背中を押されて片寄くんと握手しました。




前半はこんな具合で実際のところ現場全然行ってなさすぎわロタ。

そのときにそのままの勢いでオタク辞めてしまえばよかったんやホントにもう。

後半はまた書きます。