今日は1つ話をしたいと思います!
これは実際にあった話なんですけど
以前(もしかしたら今も)太陽の所有権
を得ようとしている人がいたのです(笑)
何かもう呆然という感じですよね笑
ですけど、公証役場まで行って所有権に関する文書まで提出しさらに認められてしまったのです

そしてここからが問題です。
その人は所有権を認められた後「私が太陽を所有しているのだから使用しているあなたたちは私にお金を払いなさい。(太陽税)」などとほざきだしました(´ ↂ⃙⃙⃚ꇴↂ⃙⃙⃚ `≡´ ↂ⃙⃙⃚ꇴↂ⃙⃙⃚ `)
うん。病院いこっか😊
って言いたくなりますよね(笑)
で、こっからあとはどのように解決したのかは知らないんですけど、今お金取られてないってことは何らかの反論がなされて可決がなくなった、ということですよね。皆さんならどのような反論が思いつきますか??
僕が思いついたのは、「日が照らなかった日には世界中の人から正当な額の罰金を請求される」とかいうことを言って脅すぐらいですかね笑
皆さんもぜひ考えてみてくださいね!✌️