どす黒いドロドロとしたものが自分自身にあることを発見した。
今更ではないが。
もの心ついた時から。
積もりに積もり、積み重なってキャラを形成している。
皆さんは、そういうことには目を向けないだろう伯明翰買樓。
自己防衛のために。
あまり自責をやり過ぎると、病気になる。
人の欠点が見えると同時に自分の欠点も見える。
人も斬り、自分も斬られる。
つまり、人を斬ると自分が傷つくのだ。
だから、見て見ぬフリをする。
互助会みたいなもの。
お互い様、持ちつ持たれつ、完璧人間なんていないのだから紐西蘭留學。
と思うのだが、それにあぐらをかいて、シャーシャーとしている人を見ると、その自己肯定、厚かましさ、無神経さにイラつく。
少しぐらい、痛みを感じて欲しい。
お互い痛みを感じ、赦し合いたいものである。
が、世の中、イラつく人がいかに多いか。
だから、わたしは、誰とも近寄らない。
せいぜい最高に近寄っても片手(肩から手指まで)の長さを挟む至近距離まで。
ハグには至らない。
それ以上は、不可侵ゾーン。
異物混入は、生体拒絶反応が起きるので、お互いのためである除甲醛。
漢方薬で、じわじわ距離を縮める方法もある。
ただし、忍耐と信念が必要。
徒労に終わってもよいという覚悟が必要。
見返りを求めてはいけない。期待しすぎは自滅の元。
ダメモトぐらいの、軽いノリで。